作業をデフォルト以外のターゲットにデリバーする場合、同じプロジェクト内のストリーム (プロジェクト内デリバー操作) か他のプロジェクト内のストリーム (プロジェクト間デリバー操作) を選択できます。どのようなターゲットが許可されるかは、ターゲット ストリームでのポリシー (プロジェクト内) またはターゲット プロジェクトでのポリシー (プロジェクト間) によって決まります。 プロジェクト内のどのストリームからでも、インテグレーション ストリームを含めて同じプロジェクト内の他のどのストリームに対しても、デリバーを試みることができます。操作を進めることができるかどうかは、該当するポリシーの設定で決まります。ポリシー関する詳細は、『IBM Rational ClearCase プロジェクト管理ガイド』を参照してください。