変更されたコマンド行インターフェイスの使用について

変更 cleartool コマンド行インターフェイスでは、番号付きオプションのあるテキスト メニューか、同じメニューが表示される clearprompt ウィンドウが使用されます。 メニュー内のオプションは、次の表のとおりです。

オプション 説明
OK - 関連付けのコミット 要求された関連付けを行って終了します。
キャンセル 一切の変更を行わないで終了し、関連する Rational® ClearCase® 操作をキャンセルします。
HELP このテキストを表示します。
関連付けの確認 現在選択されている関連付けを表示し、そのリストから 1 つ以上の項目を削除できます。
クエリー - ClearQuest® クエリーから選択 Rational ClearCase 管理者が該当する障害を示すために定義しているクエリーの内容を表示します。 ローカル ポリシーに応じて、1 つまたは複数の項目を選択します。
クエリー名 ClearQuest クエリー内の現在のクエリーを表示します。このオプションが表示されると、構成ファイル (LOCAL) で定義された、または Rational ClearQuest ユーザー データベース自体にある代替クエリーのリストが示されます。 どのクエリーを表示するかは、サイト管理者が決定します。
入力 - キーボードから関連付けを入力 1 つ以上の変更依頼 ID を直接入力できます。
データベース 現在の Rational ClearQuest ユーザー データベース名を表示します。別のデータベースに変更できます。
レコード タイプ 現在の作業中のレコード タイプ (障害など) を示します。 現在の Rational ClearQuest ユーザー データベースによって複数の項目がサポートされている場合は、別のレコード タイプに変更できます。
パス名 チェックインまたはチェックアウトするバージョンのフルパスを表示します。 詳しくは、この項目を選択してください。
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