Rational ClearQuest® を使用するよう設定されているプロジェクト内では、UCMCustomQuery1 クエリーによって見つかったアクティビティの見出しがウィンドウにリストされます。Windows システムでは、別のクエリーを使用または作成するために [参照] をクリックすることができます。
Rational ClearQuest との UCM 統合を使用しないプロジェクトでは、コマンド発行元のビューが付加されたストリーム内のアクティビティ オブジェクトのヘッドラインがウィンドウに表示されます。Windows システムでは、ストリーム内で他のチーム メンバが作成したアクティビティを表示するために、[参照] をクリックすることができます。