Rational ClearQuest で使用可能ではないプロジェクト内で mkactivity コマンドを使用したアクティビティの作成

この手順では、Rational® ClearQuest® で使用可能ではないプロジェクト内で、コマンド行を使用してアクティビティを開発ストリームに追加する方法を説明します。 (Rational ClearCase® ウィンドウを使用して新規アクティビティを作成し、検索することもできます。) 異なるストリームへのアクティビティの追加については、『IBM Rational ClearCase コマンド リファレンス』の mkactivity リファレンス ページを参照してください。
  1. 開発ビューにアクセスします。
  2. 次のコマンドを入力します。
    cleartool mkactivity [-nset] [-headline unique-string] [unique-ID]
mkactivity オプションの使用については、『IBM Rational ClearCase コマンド リファレンス』の mkactivity リファレンス ページを参照してください。
関連概念
アクティビティについて
ビュー
Rational ClearQuest で使用できないプロジェクトでの UCM アクティビティの作成について
アクティビティを作成し、設定する方法
Rational ClearCase ウィンドウを使用したアクティビティの検索
アクティビティを検索および設定するためのワークフロー
関連タスク
Rational ClearCase ウィンドウ (Rational ClearQuest 非対応) からのアクティビティの作成
[ビューのプロパティ] ウィンドウ (Rational ClearQuest 非対応) からのアクティビティの追加 (Windows)

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