[To Do リスト] クエリーのオープン
Rational
®
ClearQuest
®
クライアントの左側のペインで、
[ワークスペース]
>
[パブリック クエリー]
>
[UCMUserQueries]
[パブリック クエリー]
>
[UCMUserQueries]
をクリックします。
[To Do リスト] クエリーを実行します。
クエリーの出力は [クエリー結果] ペインに表示されます。
列に表示された情報別にリストを並び替えるには、以下のいずれかの操作を行います。
Windows システムの場合、列の見出しを右クリックし、ショートカット メニューからソート順を選択します。たとえば、アクティビティをアルファベット順に整列するには、
[見出し]
(見出しの 1 列目) を右クリックし、ショートカット メニューから
[昇順にソート]
をクリックします。
UNIX システムまたは Linux の場合、
[表示エディタ]
をクリックし、
[ソート]
と
[ソート順序]
の列の値を変更します。その後で、[
To Do リスト
] クエリーを再実行します。
To-Do リストの項目の詳細を表示するには、項目を選択します。[レコード フォーム] ペインに、レコードの詳細が表示されます。
親トピック:
To Do リストについて
関連概念
クエリーについて
Rational ClearCase アクティビティと UCM 対応レコード タイプについて
UCM と Rational ClearQuest の統合について
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