リベース操作の停止と再開
リベース操作を停止するには、次のいずれかを行います。
Windows システムでは、[ストリームのリベース] ウィンドウの
[停止]
をクリックします。
UNIX システムまたは Linux では、
clearmrgman
ウィンドウの
[キャンセル]
をクリックします。
リベース操作を再開するには、次のいずれかを行います。
Windows システムでは、[ストリームのリベース] ウィンドウの
[再開]
をクリックします。または、
Rational
®
ClearCase
®
エクスプローラ内でビューのルート ディレクトリを右クリックして、
[ストリームのリベース]
をクリックします。
UNIX システムまたは Linux では、開発ビューから次のコマンドを入力します。
cleartool
rebase
-resume
-graphical
親トピック:
作業領域をリベースするためのワークフロー (複数ストリームの UCM プロジェクトの場合のみ)
関連概念
コンポーネントとベースラインについて
推奨ベースライン以外のベースラインへのリベースについて
作業領域がリベースされる方法
作業領域のリベースについて
単一ストリームのプロジェクトでリベースする場合の特別な考慮点
リベース操作の開始
関連タスク
リベース操作の開始
コマンド行を使用した開発ビューでのリベース操作の準備
Rational ClearCase エクスプローラを使用した開発ビューでのリベース操作の準備 (Windows)
リベース操作の取り消し
リベース操作の完了
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