Visual J++ との統合のデフォルト設定の変更

  1. Visual J++ で、[ツール] > [オプション] をクリックします。
  2. [オプション] ウィンドウの左側の [環境] > [ソース管理] をクリックして、以下のいずれかのオプションを変更します。
    • [ソリューションを開いたときにすべて取得]
    • [ソリューションを閉じるときにすべてをチェックイン]
    • [バックグラウンドでステータスを更新]
    • [ソース管理へ新規プロジェクトを追加]
    • [チェックインしたファイルを編集するとき]
    • [項目の追加、削除、または名前変更の後]
    • [Show pull reminders] と [Show push reminders]
    • [詳細ダイアログ]
    • [ダイアログ内で選択されたファイルのみを含む]
  3. [詳細設定] をクリックします。
  4. [ClearCase オプション] ウィンドウの [一般] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを選択します。
    • [新しいプロジェクト ファイルを検索する]
    • [ソース管理メニューで最新バージョンの取得コマンドを使用可能にする]
  5. [操作] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを選択します。
    • [予約]
    • [拡張子 '.keep' を付けてファイルのコピーを保存する]
    • [ClearCase プロジェクトのビューで作業する際は常にアクティビティの指定を要求]
  6. [ClearCase オプション] ウィンドウで、[OK] をクリックします。
  7. 次に、[ソース コード管理のオプション] ウィンドウの [OK] をクリックします。

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