Visual J++ との統合のデフォルト設定の変更
- Visual J++ で、 をクリックします。
- [オプション] ウィンドウの左側の をクリックして、以下のいずれかのオプションを変更します。
- [ソリューションを開いたときにすべて取得]
- [ソリューションを閉じるときにすべてをチェックイン]
- [バックグラウンドでステータスを更新]
- [ソース管理へ新規プロジェクトを追加]
- [チェックインしたファイルを編集するとき]
- [項目の追加、削除、または名前変更の後]
- [Show pull reminders] と [Show push reminders]
- [詳細ダイアログ]
- [ダイアログ内で選択されたファイルのみを含む]
- [詳細設定] をクリックします。
- [ClearCase オプション] ウィンドウの [一般] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを選択します。
- [新しいプロジェクト ファイルを検索する]
- [ソース管理メニューで最新バージョンの取得コマンドを使用可能にする]
- [操作] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを選択します。
- [予約]
- [拡張子 '.keep' を付けてファイルのコピーを保存する]
- [ClearCase プロジェクトのビューで作業する際は常にアクティビティの指定を要求]
- [ClearCase オプション] ウィンドウで、[OK] をクリックします。
- 次に、[ソース コード管理のオプション] ウィンドウの [OK] をクリックします。