Visual C++ と Visual Studio .NET との統合のデフォルト設定の変更
- Visual C++ および Visual Studio .NET で、 をクリックします。
- [ソース管理] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを変更します。
- [ワークスペースを開く際にファイルを取得]
- [編集時にファイルをチェックアウト]
- [ワークスペースを閉じる際にファイルをチェックイン]
- [挿入時にファイルの追加を確認]
- [バックグラウンドでステータスを更新]
- [チェックアウトにダイアログを使用]
- [ソース管理へ新規プロジェクトを追加]
- [ダイアログ内で選択されたファイルのみを含む]
- [詳細設定] をクリックします。
- [ClearCase オプション] ウィンドウの [一般] タブをクリックして、以下のいずれかのオプションを選択します。
- [新しいプロジェクト ファイルを検索する]
- [ソース管理メニューで最新バージョンの取得コマンドを使用可能にする]
- [操作] タブをクリックします。
- 最適なパフォーマンスを実現するために、Visual Studio .NET で以下のタスクを実行します。
- [同一でもチェックインする] を選択します。このオプションは、Visual Studio .NET によって使用される長さがゼロのファイルを多数保存します。
- [チェックイン時にファイルの更新日時を保存する] を選択します。このオプションにより、リソースの不要な再ロードを防止できます。
- [拡張子 '.keep' を付けてファイルのコピーを保存する] をオフにします。Visual Studio .NET は、多数のファイルを一時的な形式で保存するため、拡張子 .keep が付いたファイルは不正なものとして処理されます。
- Visual C++ で、以下のいずれかのオプションを選択します。
- [同一でもチェックインする]
- [予約]
- [拡張子 '.keep' を付けてファイルのコピーを保存する]
- [ClearCase プロジェクトのビューで作業する際は常にアクティビティの指定を要求]
- [チェックイン時にファイルの更新日時を保存する]
- [ClearCase オプション] ウィンドウで、[OK] をクリックします。
- 次に、[ソース コード管理のオプション] ウィンドウの [OK] をクリックします。