この手順に従えば、選択したファイルに対して cleartool rmname コマンドと同等の操作が実行されます。プロジェクトからファイルを削除せずにソース コード管理からファイルを削除することは避けてください (また、このような操作はグラフィカル インターフェイスからは実行できません)。
プロジェクトからファイルを削除するとき、ソース管理からもそのファイルを削除するように指示するメッセージを表示するように Visual Basic を設定します (「ソース管理からファイルを削除するように Visual Basic と Visual J++ を設定するには」を参照してください)。
次のいずれかのアクションを実行します。