ネットワークから切断した状態で使用するためのワークフロー

ネットワークから切断した状態で使用するためのワークフローは、環境のセットアップ タスクから始まり、その後はビューの更新、ビューの切断、ビューでの作業、ビューの再接続の各タスクを順に繰り返します。

Rational® ClearCase® のホストとサーバーが存在するネットワークから切断されたコンピュータでソース ファイルの作業を行う必要がある場合には、切断状態で使用するようスナップショット ビューを設定できます。

スナップショット ビューを設定して、ネットワークから切断した状態で作業するには、上の図に示したタスクを実行します。

関連概念
スナップショット ビュー記憶ディレクトリについて
ネットワーク接続のないスナップショット ビューでの作業について

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