[ビュー] メニュー コマンドは、以下のとおりです。
- ツールバー
- Windows システムの場合に、クリアするとツールバーが非表示になり、設定するとツールバーが表示されます。
- ツールバーの表示/非表示
- Linux および UNIX システムの場合に、クリアするとツールバーが非表示になり、設定するとツールバーが表示されます。
- ステータス バー
- Windows システムの場合に、設定すれば表示領域の下部にステータス バーが表示され、クリアすれば非表示になります。
- ステータス バーの表示/非表示
- Linux および UNIX システムの場合に、設定すれば表示領域の下部にステータス バーが表示され、クリアすれば非表示になります。
- エレメントのソート
- マージ マネージャ表示で、列見出し順にエレメントをソートすることができます。
- 名前順
- エレメントをアルファベット順で名前の順にリストします。
- タイプ順
- エレメントをエレメント タイプに従ってリストします。
- マージ タイプ順
- エレメントをマージ タイプに従ってリストします。
- マージ順
- エレメントがマージされたかどうかに従って、エレメントをリストします。
- チェックアウト順
- エレメントをチェックアウト済み状態に従ってリストします。
- マージ元ユーザー順
- 最後にエレメントを変更したユーザーに従って、エレメントをリストします。
- ブランチのマスター レプリカ順
- 宛先ブランチ (バージョンがマージされるブランチ) のマスター VOB レプリカに従って、エレメントをリストします。
- ベース バージョン順
- アルファベット順にベース バージョンのパス順でリストを整列します。
- ソース バージョン順
- アルファベット順にソース バージョンのパス順でリストを整列します。
- トランスクリプトの表示 (Linux および UNIX システムの場合のみ)
- メッセージ ログを開きます。
- 検索基準の表示
- 検索ウィザードに指定する検索基準を表示します。
- エレメント ログの表示
- 選択されたエレメントのメッセージのログをリストします。
- オプション
- [ビュー オプション] ウィンドウを開きます。これにより、列を非表示または表示できます。列オプション、およびエレメント名オプションを選択します。