マージをセットアップするには、検索ウィザードで情報を指定します。
ビューは開始できる必要があります。ビュー タイプによっては、マージ マネージャを使用できない場合があります。詳しくは、検索ウィザードのステップ 1 を参照してください。
検索ウィザードは、考慮するリストに含められている各バージョンのベース コントリビュータを判別します。ベース コントリビュータと各非ベース コントリビュータ間のすべての差分が考慮されます。詳しくは、検索ウィザードのステップ 2 を参照してください。
マージされるオブジェクト (ファイル エレメントのバージョン、ディレクトリ エレメントのバージョン、またはその他のファイル) を指定する必要があります。ソースの動的ビュー (Rational® ClearCase® LT システムではサポートされていない) によって、またはブランチ、ラベル、または詳細設定のバージョン セレクタによって、選択されるバージョンを示すことができます。詳しくは、検索ウィザードのステップ 3 を参照してください。
ディレクトリを自動または手動でマージできます。手動の場合、いくつかの検索オプションを指定します。また、シンボリック リンクを扱う方法も指定します。詳しくは、検索ウィザードのステップ 4 を参照してください。