ボタンを使用して最新表示することができます。
以下のメソッドを使用して、同期を作成できます。
ワークベンチ内のリソースとリポジトリー内のリソースを同期化するには、次のようにします。
ボタンのドロップダウンから「同期化...」アクションを選択します。
注: 同期化アクションは、他のパースペクティブではデフォルトで使用可能になっていません。
「ウィンドウ」>「パースペクティブのカスタマイズ」の順に
選択することにより、現在のパースペクティブに同期化アクションを表示させることができます。その後、「コマンド」タブでクリックし、「チーム」にチェックマークを付けます。
ヒント: 次のメソッド 3 を使用して、作成した同期の消失を回避できます。
CVS ワークスペースの同期を「同期化」ビューに表示させたら、それをピン留めすることができます。 これによって、前の 2 つのメソッドの 1 つを使用して起動される次の CVS ワークスペースの同期によって置き換えられることを防ぐことができます。 ここに、ピン留めされた同期の使用に関する利点をいくつか挙げます。
つまり、これは、サーバーからリモート状態を再度取り出すことなく (操作の実行時間が長い可能性が高い)、発信リソースを表示させることができるということを意味しています。 また、リモート状態の取り出しはバックグラウンドで実行されるため、 リモート状態を取り出している間、他のこと (例えば、変更のインスペクション) をすることができます。
ツールバー・ボタンを使用して、このビュー用のモードを切り替えます。 モードには以下の 4 つがあります。
注: ユーザーが自分のファイルで作業を開始した後、他の人が、そのファイルの新しい改訂をコミットする可能性があります。 その結果、競合 が発生する可能性があるため、これを解決しなくてはなりません。 このため、競合は「同期化」ビューのすべてのモードで表示されます。
重要: ワークベンチ内のリソースをまず更新し、存在している競合をマージによって解決してから、ワークベンチのリソースをリポジトリーにコミットすることをお勧めします。

CVS によるチーム・プログラミング
ブランチ
CVS リポジトリーとの同期化
3 方向比較

コミット
更新
競合の解決
リソースの比較
比較エディターの変更内容をマージする
ブランチからマージする
バージョン管理ライフ・サイクル: リソースの追加および無視
ワークベンチ内のリソースの置換