クラシック更新マネージャーの使用

状況によっては、「ヘルプ」メニューのメニュー・コマンドを使用してソフトウェアをインストールしたり更新したりできない場合があります。 これらの状態では、クラシック 更新マネージャーに自動的にリダイレクトされます。 また、「クラシック更新」機能を有効にすることにより、 「一般」>「機能」設定ページからクラシック更新マネージャーにアクセスすることができます。 この機能を有効にすると、 「ソフトウェア更新...」サブメニューが「ヘルプ」メニューに表示されて、 クラシック更新コマンドにアクセスできるようになります。

このセクションの残りのトピック、および下記の関連タスクは、クラシック更新コマンドの使用にのみ関連しています。

関連概念。
フィーチャー

関連タスク
更新マネージャーで新規フィーチャーをインストール
更新マネージャーでフィーチャーを使用可能化、使用不可化、およびアンインストール
更新マネージャーでフィーチャーを更新
Eclipse 更新ポリシーのコントロール