「XDE モデルのインポート」ウィザードを使用して、IBM® Rational® XDE™ 基本モデルをワークスペースにインポートすることができます。また、「XDE Java プロジェクトのインポート」ウィザードを使用して、ソース・コードを Java™ プロジェクトからワークスペースにインポートすることができます。インポート・プロセスの一部として、「Rational XDE Java プロジェクトのインポート (Rational XDE Java Project Import)」ウィザードは、モデルおよびコードの間にリンクを設定します。このリンクは、元々 Rational XDE Java プロジェクト内に存在していたものです。