重要です: 注意してお読みください。

2 つの使用許諾契約が、下記に提示されます。

1. プログラム評価のご使用条件
2. プログラムのご使用条件

ライセンシーが生産的使用 (評価、テスト、試行、「試行または購入」もしくはデモンストレーション以外) を目的に「プログラム」を取得する場合は、下記の「同意する」をクリックすることにより、そのまま プログラムのご使用条件に同意するものとします。

ライセンシーが評価、テスト、試行、「試行または購入」もしくはデモンストレーション (以下「評価」と総称します。) を目的として「プログラム」を取得する場合は、下記の「同意する」をクリックすることにより、ライセンシーは (i) プログラム評価のご使用条件 (以下「評価ライセンス」といいます。) および (ii) プログラムのご使用条件 (以下「IPLA」といいます。) に何ら変更を加えることなく同意するものとします。

評価ライセンスは、ライセンシーの「評価」の期間中適用されるものとします。

ライセンシーが「評価」の後、調達契約（例えば、IBM International Passport Advantage または IBM Passport Advantage Express 使用条件など）を結ぶことにより、「プログラム」をそのまま使用することを選択されると（または「評価」後に使用するため「プログラム」を追加取得されると)、IPLA が自動的に適用されます。

評価ライセンス および IPLA は同時に効力を持つことはありません。いずれも他方を変更することはありませんし、それぞれ互いに独立しています。

この 2 つの使用許諾契約の全文は、以下の通りです。


プログラム評価のご使用条件

第 1 章 - 共通事項

お客様がライセンシー（使用許諾を受けた個人、会社、その他の法人）として本件プログラムをダウンロード、導入、複製、アクセス、「同意」ボタンをクリック、または使用することにより、本「プログラム評価のご使用条件」(以下「本使用条件」といいます。) に同意したものと見なされます。 お客様がライセンシーの代行者として本使用条件に同意する場合、お客様は、ライセンシーに本使用条件を遵守させる全権限を有していることを表明および 保証いただくものとします。 この使用条件に同意いただけない場合は、お客様は

* 本件プログラムのダウンロード、導入、複製、アクセス、「同意」ボタンのクリック、または使用をすることなく、かつ

* 直ちに未使用の記録媒体および文書をその調達元に返却してください。本件プログラムをダウンロードした場合には、本件プログラムおよびそのすべての複製物を破棄してください。

1. 定義

使用許諾範囲 - ライセンシーが本件プログラムを実行または稼働することを許諾された特定の範囲をいいます。 かかる範囲は、ユーザーの数、MSU (Millions of Service Units)、プロセッサー・バリュー・ユニット (以下「PVU」といいます。)、または IBM が「ライセンス情報」(下記で定義されます。) で特定するその他の使用許諾の範囲により規定されます。

IBM - International Business Machines Corporation またはその子会社をいいます。

ライセンス情報 (以下 「LI」といいます。) - 本件プログラムに固有の情報および追加条件を提供する文章をいいます。 本件プログラムの LI は、本件プログラムのディレクトリー内で (システム・コマンドなどを使用して確認します。) または本件プログラムに含まれている小冊子として提供される場合もあります。

本件プログラム - 原本およびそのすべての複製物 (全体複製か部分複製かを問いません。) を含めて、次のものをいいます。1) 機械で読み取りうる形の命令およびデータ、2) その構成要素、ファイルおよびモジュール、3) 視聴覚コンテンツ (イメージ、テキスト、録音、画像など)、ならびに 4) 関連するライセンス資料 (キーおよび付属文書など)。

2. 使用条件の構成

本使用条件は、第 1 章 - 共通条項、第 2 章 - 各国固有の条項 (該当する場合)、および LI から構成され、本件プログラムの使用に関するライセンシーと IBM 間の完全、唯一の合意文書であり、ライセンシーの本件プログラムの使用に関する、ライセンシーおよび IBM 間の事前の口頭または書面による通知等のすべてに代わるものです。 第 2 章に、第 1 章の条件に対する追加条件または変更条件が記載されている場合があります。LI と第 1 章および第 2 章に齟齬がある場合、LI が優先するものとします。

3. 使用権の許諾

本件プログラムは IBM または IBM サプライヤーが所有権を有しています。本件プログラムは、著作権により保護されており、使用許諾されるものであって、売買の対象となるものではありません。

IBM は、ライセンシーに対し、次の事項を行うための非独占的かつ譲渡不能な制限付き使用権を許諾します。1) お客様の社内評価、テスト、またはデモンストレーションを目的とした試用に限り、LI で規定された使用許諾範囲内で評価期間中に本件プログラムをダウンロード、導入、および使用すること、2) かかる使用許諾範囲において本件プログラムの複製物を作成し導入すること、および 3) バックアップ・コピーを作成すること。ただし、これらは、以下のすべての条件を満たす場合に限ります。

a. ライセンシーは、合法的に本件プログラムを取得し、本使用条件に従って使用すること。

b. バックアップを作成した場合は、本件プログラムが実行できない場合を除き、かかるバックアップ・コピーを実行しないこと。

c. ライセンシーは、本件プログラムの複製物に、全部複製か部分複製かを問わず、本件プログラムに表示されているものと同一の著作権表示およびその他の所有権表示を行なうこと。

d. ライセンシーは、本件プログラムの複製の記録を保存・管理し、かつ遠隔地からのアクセスを含めて本件プログラムを使用する何人 (なんぴと) もが、1) ライセンシーのためにのみ使用し、かつ 2) 本使用条件に定める義務を遵守するよう、適切な処置を講じること。

e. ライセンシーは、1) 本使用条件に明記されている場合を除き、本件プログラムを生産的目的または他の目的で使用、複製、修正もしくは配布しないこと、2) 強行規定のある場合を除き、本件プログラムを逆コンパイル、逆アセンブル、その他の態様で翻案、もしくはリバース・エンジニアリングしないこと、3) 本件プログラムの構成要素、ファイル、モジュール、視聴覚コンテンツもしくは関連するライセンス資料を本件プログラムとは分離して使用しないこと、4) 本件プログラムを再使用許諾、賃貸もしくは貸与（リースを含みます。）しないこと、または 5) 本件プログラムを商業的アプリケーション・ホスティングの目的で使用しないこと。

f. ライセンシーは、「従プログラム」（本項後段で定義されます。）として本件プログラムを取得する場合、「主プログラム」（本項後段で定義されます。）をサポートし、主プログラムの使用権規定のいかなる制限にも従うことを条件に、本件プログラムを使用することができます。また、ライセンシーは、主プログラムとして本件プログラムを取得する場合、本件プログラムをサポートし、本使用条件中のいかなる制限にも従うことを条件に、すべての従プログラムを使用するものとします。 本項「f」において、「従プログラム」とは、別の IBM プログラム (「主プログラム」といいます。) の一部であり、当該プログラムの LIに従プログラムとして規定される本件プログラムをいいます。 (制約事項のない従プログラムの使用権を別途取得するには、ライセンシーは、従プログラムの調達元に連絡してください。)

本使用条件は、ライセンシーが作成する本件プログラムの各複製物にも適用されます。

3.1 更新、フィックス、およびパッチ

ライセンシーが、本件プログラムに対する更新、フィックス、およびパッチを入手する場合、ライセンシーは、本件プログラムの LI で規定され、当該更新、フィックス、およびパッチに適用されるすべての追加条項または異なる使用条件に同意するものとします。 追加条項または異なる使用条件が提供されない場合、更新、フィックス、およびパッチは本使用条件にのみ従うものとします。 本件プログラムが更新により置き換えられる場合、ライセンシーは、置き換えられた本件プログラムの使用を直ちに中止するものとします。

3.2 期間および終了

評価期間は、ライセンシーが本使用条件の条項に同意した日に開始し、1) 期間終了日、またはライセンス情報もしくは本取引に関わる文書で IBM が指定する期日、または 2) 本件プログラムの自動使用停止日。 ライセンシーは、評価期間終了日から 10 日以内に、本件プログラムおよび本件プログラムから作成したすべての複製物を破棄するものとします。評価期間後も、ライセンシーが本件プログラムを保持してよいとIBMがLIに明記し、ライセンシーが保持することを選択した場合、本件プログラムには IBM がライセンシーに提供する他の使用条件が適用されます。 このとき、料金が適用される場合があります。

ライセンシーが本使用条件の条項に違反した場合、IBM はライセンシーに対する使用権を終了することができます。 いずれかの当事者が、理由のいかんを問わず使用権を終了する場合、ライセンシーは、直ちに使用を中止し、ライセンシーの所有する本件プログラムおよびそのすべての複製物を破棄するものとします。 本使用条件の終了後も性質上存続すべき条項は、その履行が終了するまで有効に存続し、両当事者ならびにその承継人および譲受人に適用されます。

本件プログラムには、評価期間終了後の使用を防止するための自動使用停止機能が含まれている場合があります。ライセンシーは、本自動使用停止機能または本件プログラムを改ざんしないことに同意するものとします。ライセンシーは、本件プログラムが使用できなくなった際に生ずるデータの喪失を防ぐ予防措置を講じるものとします。

4. 料金

評価期間中、本件プログラムを使用するための料金は発生しません。

5. 保証

強行規定に反する場合を除き、IBM は本件プログラムまたはサポート (提供される場合)を特定物として現存するままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任、商品性の保証、十分な品質の保証、特定目的適合性の保証、権原の保証、および第三者の権利の不侵害の保証を含む明示もしくは黙示のいかなる保証責任も負わないものとします。

国または地域によっては、強行規定により保証責任の制限が禁じられる場合があり、この場合上記の保証責任の制限はライセンシーに適用されません。 この場合の保証も法律で要求される最短の期間内に限定され、 当該保証期間終了後は、いかなる保証も適用されません。 国または地域によっては、法律の強行規定により、保証の適用期間の制限が禁じられている場合があり、この場合上記の保証の適用期間の制限はライセンシーに適用されません。 ライセンシーは、国または地域によって異なる、その他の権利を有する場合があります。

本第 5 項に定める免責および制限は、いずれの IBM のプログラム開発者およびサプライヤーにも適用されます。

なお、IBM 以外の他社製プログラムについては、その製造者、サプライヤーまたは発行者により保証が提供される場合があります。

IBM は、別途規定する場合を除き、いかなる種類のサポートも提供しません。 IBM がサポートを提供する場合、本第 5 項に定める免責および制限が適用されるものとします。

6. ライセンシーのデータおよびデータベース

本件プログラムに関する問題の原因を特定し、ライセンシーを支援するために、IBM はライセンシーに対し次のいずれかを要請する場合があります。1) ライセンシーのシステムへの遠隔アクセスを IBM に許可すること。2) ライセンシーの情報またはシステム・データをIBMに送信すること。 ただし、かかる支援は、本使用条件における IBM の義務の範囲内で提供されるものであり、その範囲を超えるサポートの提供については、別途書面による契約が必要です。 いかなる場合であっても、IBM は、エラーおよび問題に関する情報を自社の製品の改良とサービス向上のために使用し、関連するサポート･オファリングの提供に役立てるために使用します。 この目的のために、IBM はライセンシーが存在する国およびそれ以外の国に存在するIBM 事業体および従契約者を使用することができるものとし、ライセンシーはこれを許可するものとします。

次の事項に関しては、すべて、ライセンシーの責任とします。1）ライセンシーが IBM にアクセスを提供するデータベースのデータおよびコンテンツ。2)データ（個人識別可能データを含みます。）へのアクセス、セキュリティー、暗号化、使用および送信に関する手続きおよび管理の選択および実施。3）データベースおよび保管データのバックアップおよびリカバリー。ライセンシーは、個人情報へのアクセスをデータまたはその他の形式を問わず、一切 IBM に送付または提供しないものとします。 誤って IBM に提供された個人情報に関わる、または個人情報のIBMによる喪失または開示に関連して、IBM が被る相当額の費用およびその他の金額については、第三者からの申し立て分も含め、ライセンシーの負担とします。

7. 責任の制限

本項（7. 責任の制限）で定める制限および適用除外は、強行規定により禁止されない範囲で適用されます。

7.1 IBM の責任

ライセンシーが IBM の責に帰すべき事由 (契約不履行、過失、不実表示または不法行為などを含みます。) に基づく損害に対して救済を求める場合、各本件プログラムに起因または関連する、または本使用条件の下で提起される IBM の賠償責任総額は、請求の原因を問わず、次の各号に定めるものの総額を上限とします。1) IBM の故意もしくは過失によってお客様に生じた身体、生命および有体物に対する賠償責任。2) 現実に発生した通常かつ直接の損害に対し、10,000 米国ドル (または現地通貨の同等額) を限度とする金銭賠償責任。

この制限は、IBM本件プログラムの開発者およびサプライヤーに対しても適用されます。 IBM および IBMプログラムの開発者ならびにサプライヤーに対して重複して損害賠償を請求することはできません。

7.2 IBM の免責

いかなる場合においても、IBM および IBM のプログラム開発者ならびにサプライヤーは、その予見の有無を問わず発生した以下の損害については賠償責任を負いません。

a. データの喪失または損傷

b. 特別損害、付随的損害、懲罰的損害または間接損害、およびそのほかの拡大損害

c. 逸失利益 (ビジネス、収益、信用あるいは節約すべかりし費用を含みます)。

8. 遵守状況の確認

本項（8. 遵守状況の確認）において「評価プログラム条件」（本使用条件に基づき提供されるプログラムに適用される諸条件）は、以下を意味します。1) 本使用条件、適用される修正条項および IBM が提供する取引文書。2） IBM Software Policy (IBM Software Policy ウェブサイト (www.ibm.com/softwarepolicies) 記載のバックアップ、サブキャパシティー料金および移行に関わるポリシーなど。)

本項で定める権利および義務は、本件プログラムがライセンシーに対し使用許諾される期間中、およびその終了後 2 年間有効とします。

8.1 確認プロセス

ライセンシーは、本件プログラムについて、適用される IBM の使用許諾条件および料金条件等からなるすべての評価プログラム条件を遵守して使用していることを証明するために十分な、書面による正確な記録、システム・ツールからの出力、およびその他のシステム情報を作成、保持し、IBM および IBM の監査人に提供することに同意するものとします。ライセンシーは、以下いずれの事項についても責任を負うものとします。1) ライセンシーは、その使用許諾範囲を超えないことを保証すること。 2) 評価プログラム条件を遵守すること。

IBM は、相当な通知を行ったうえで、ライセンシーが評価プログラム条件に従って本件プログラムを使用（その目的は問いません。）するすべての施設および環境で、評価プログラム条件に関するライセンシーの遵守状況を確認できるものとします。当該確認は、ライセンシーの業務の中断を最小限にする方法で、通常の業務時間内に、ライセンシーの施設内で行われるものとします。 IBM は、当該目的のために独立監査人 (以下「監査人」といいます。) を使用することができるものとし、監査人との間で書面による機密保持契約を締結します。

8.2 解決

IBM は、当該確認においてライセンシーが本件プログラムの使用許諾範囲を超えてそれを使用し、または評価プログラム条件を遵守していないことが判明した場合、ライセンシーにその旨を書面で通知するものとします。ライセンシーは、IBM が請求書に記載する次のすべての項目に対する料金を速やかに直接IBM に支払うものとします。1) 使用許諾範囲を超える使用、2) かかる超過使用に対して受けたサポートに対する料金（使用許諾範囲を超えて使用した期間、または2 年間のうち、短い期間。）、 3) 当該確認の結果決定される追加の使用料金およびその他の賠償金額。

9. 第三者コードに関する特記事項

本件プログラムには、第三者ではなくIBM が本使用条件に基づきライセンシーに使用許諾する第三者コードが含まれる場合があります。 第三者コードに関する特記事項 (以下「第三者特記事項」といいます。) が含まれる場合、かかる特記事項はライセンシーのためだけの情報として提供されます。 当該特記事項は、本件プログラムの NOTICES ファイルに記載されています。 特定の第三者コードのソース･コードの入手方法に関する情報は、「第三者特記事項」に記載があります。 「第三者特記事項」の中で IBM が第三者コードを「修正可能第三者コード」と特定する場合、IBM は、ライセンシーに対して、1) 「修正可能第三者コード」を修正すること、および2) 当該第三者コードに対するライセンシーによる修正をデバッグすることを目的とする場合に限り「修正可能第三者コード」と直接インターフェースをとる本件プログラムのモジュールにリバース･エンジニアリングを行なうことを許可します。 IBMにサービスおよびサポートの義務がある場合は、修正されていない本件プログラムに対してのみ適用されます。

10. その他

a. 本使用条件は、消費者保護法規によるお客様の権利を変更するものではありません。

b. 本使用条件のいずれかの条項が無効または履行強制ができないとされた場合でも、その他の条項は有効に存続するものとします。

c. ライセンシーが本件プログラムを輸出することは禁止します。

d. ライセンシーは、International Business Machines Corporation およびその子会社 (およびそれらの承継人、譲受人、従契約者ならびに IBM ビジネス・パートナー) が、IBM 製品およびサービスに関連して、または IBM のライセンシーとの取引関係をより緊密にする目的で、お客様の連絡先個人情報 (氏名、電話番号、電子メール・アドレスを含みます。) を営業活動を行う任意の場所に保管して使用することを許可するものとします。

e. いずれの当事者も、相手側の本使用条件に基づく義務の不履行に対する権利を行使する前に、相当期間を定めてその是正を催告するものとします。 両当事者は、本使用条件に関連する両当事者間のすべての紛争、意見の相違、または申し立てについて、誠意を持って解決するよう努めるものとします。

f. 強行規定がある場合を除き、本使用条件に基づくいかなる請求権も、請求が可能となった時から24か月を経過した場合には、時効により消滅します。

g. いずれの当事者も、自己の責めに帰すことのできない事由から生じた損害については、責任を負わないものとします。

h. 本使用条件により第三者に対していかなる訴権または請求権も生じるものではなく、またライセンシーに対する第三者からの賠償請求について IBM が責任を負うものではありません。ただし、上記第 7.1 号（IBM の責任）で認められた、IBM がかかる第三者に対して法的に責任を有する、身体、生命、および有体物に対する賠償責任は除きます。

i. いずれの当事者も、本使用条件に同意するにあたり、次の事項を含め（これらに限定されるものではありません。）、本使用条件で明示されるもの以外の表明に依拠するものではないことに同意します。 1) 本件プログラムの性能または機能。（第 5 項（保証）で明示的に保証されているものを除きます。）2) 相手方当事者の経験または推奨。3) ライセンシーが達成し得る効果または節減。

j. IBM は、特定の法人 (以下「IBM ビジネス・パートナー」といいます。) と特定の本件プログラムの販売促進、販売およびサポートに関して契約を締結していますが、IBM ビジネス・パートナーは、引き続き IBM からは独立した別個の存在です。 IBM は、IBM ビジネス・パートナーの活動または声明、または IBM ビジネス・パートナーのライセンシーに対する義務に関し、責任を負いません。

k. ライセンシーが IBMとの間で取り交わしたその他の契約書（IBM Customer Agreement など）で規定される使用権および知的財産の補償に関する条項は、本使用条件の下で付与されるプログラム使用権には適用されません。

11. 地理的範囲および準拠法

11.1 準拠法

両当事者は、法原理の矛盾に関する場合を除き、本契約から生じる、または本契約に関連する両当事者のすべての権利義務を、規制、解釈、実施するために、ライセンシーが本件プログラムの使用権を取得した国の法律を適用することに同意するものとします。

国際売買契約に関する国連条約 (United Nations Convention on Contracts for the International Sale of Goods) は適用されません。

11.2 裁判管轄権

すべての権利および義務については、ライセンシーが本件プログラムの使用権を取得した国の裁判所の判断に従うものとします。

第 2 章 - 各国固有の条項

日本で付与される使用権については、以下の条件が第 1 章で示された条件を置き換えるかまたはかかる条件を修正するものとします。第 1 章の使用条件で、これらの修正が加えられない使用条件は、すべて、変更されず、引き続き有効に存続するものとします。

10. その他

次の事項を条項 10.l として追加します。

l. 本書に関する疑義が生じた場合は、当事者双方が信義誠実の原則に従って協議するものとします。

Z125-5543-04 (12/2009)


プログラムのご使用条件

第 1 章 - 共通条項

お客様がライセンシー（使用許諾を受けた個人、会社、その他の法人）として本件プログラムをダウンロード、導入、複製、アクセス、「同意」ボタンをクリック、または使用することにより、本「プログラムのご使用条件 」(以下「本使用条件」といいます。) に同意したものと見なされます。お客様がライセンシーの代行者として本使用条件に同意する場合、お客様は、ライセンシーに本使用条件を遵守させる全権限を有していることを表明および 保証いただくものとします。本使用条件に同意いただけない場合、お客様は、

- 本件プログラムのダウンロード、導入、複製、アクセス、「同意」ボタンのクリック、または使用をすることなく、かつ

- 直ちに未使用の記録媒体、文書およびライセンス証書をその調達元に返却することにより、これと引き換えに支払済料金の返金を受けることができます。本件プログラムをダウンロードした場合には、本件プログラムおよびそのすべての複製物を破棄してください。

1. 定義

使用許諾範囲 - ライセンシーが本件プログラムを実行または稼働することを許諾された特定の範囲をいいます。かかる範囲は、ユーザーの数、MSU（Millions of Service Units）、プロセッサー・バリュー・ユニット (以下「PVU」といいます。)、または IBM が特定するその他の使用許諾の範囲により規定されます。

IBM - International Business Machines Corporation またはその子会社をいいます。

ライセンス情報(以下 「LI」といいます。) - 本件プログラムに固有の情報および追加条件を提供する文章をいいます。本件プログラムの LI は、www.ibm.com/software/sla から入手することができます。LI は本件プログラムのディレクトリー内で (システム・コマンドなどを使用して確認します。) または本件プログラムに含まれている小冊子として提供される場合もあります。

本件プログラム - 原本およびそのすべての複製物 (全体複製か部分複製かを問いません。) を含めて、次のものをいいます。1) 機械で読み取りうる形の命令およびデータ、2) その構成要素、ファイルおよびモジュール、3) 視聴覚コンテンツ (イメージ、テキスト、録音、画像など) 、 ならびに 4) 関連するライセンス資料 (キーおよび付属文書など)。

ライセンス証書 (以下「PoE」 といいます。) - ライセンシーの使用許諾範囲の証明をいいます。また、PoE は、本件プログラムに対する保証サービス、将来における本件プログラムの更新料金(発表される場合) または販売促進用の特別な措置 (提供される場合) 等を受けるライセンシーの資格を確認し証明するものです。IBM がライセンシーに PoE を発行しない場合、IBMは、ライセンシーが本件プログラムを調達した調達元 (IBM または IBM ビジネス・パートナー) が発行した領収書原票、その他の販売記録を PoE とみなす場合があります。その場合、本件プログラムの名称と取得した使用許諾範囲が明記されていることが前提となります。

保証期間 - 最初のライセンシーが使用権を付与された日から 1 年をいいます。

2. 使用条件の構成

本使用条件は、第 1 章 - 共通条項、第 2 章 - 各国固有の条項 (該当する場合)、LI、および PoE から構成され、本件プログラムの使用に関するライセンシーと IBM 間の完全、唯一の合意文書であり、ライセンシーの本件プログラムの使用に関する、ライセンシーおよび IBM 間の事前の口頭または書面による通知等のすべてに代わるものです。第 2 章に、第 1 章の条件に対する追加条件または変更条件が記載されている場合があります。LIと第1章および第2章に齟齬がある場合、LI が優先するものとします。

3. 使用権の許諾

本件プログラムは IBM または IBM サプライヤーが所有権を有しています。本件プログラムは、著作権により保護されており、使用許諾されるものであって、売買の対象となるものではありません。

IBM は、ライセンシーに対し、次の事項を行うための非独占的使用権を許諾します。1) PoE で規定された使用許諾範囲内で本件プログラムを使用すること、 2) かかる使用許諾範囲において本件プログラムの複製物を作成し導入すること、および3) バックアップ・コピーを作成すること。ただし、これらは、以下のすべての条件を満たす場合に限ります。

a. ライセンシーは、合法的に本件プログラムを取得し、本使用条件に従って使用すること。

b. バックアップを作成した場合は、本件プログラムが実行できない場合を除き、かかるバックアップ・コピーを実行しないこと。

c. ライセンシーは、本件プログラムの複製物に、全部複製か部分複製かを問わず、本件プログラムに表示されているものと同一の著作権表示およびその他の所有権表示を行なうこと。

d. ライセンシーは、遠隔地からのアクセスを含めて本件プログラムを使用する何人 (なんぴと) もが、1) ライセンシーのためにのみ使用し、かつ 2) 本使用条件に定める義務を遵守するよう、適切な処置を講じること。

e. ライセンシーは、1) 本使用条件に明記されている場合を除き、本件プログラムを使用、複製、修正もしくは配布しないこと、2)強行規定のある場合を除き、本件プログラムを逆コンパイル、逆アセンブル、その他の態様で翻案、もしくはリバース・エンジニアリングしないこと、3)本件プログラムの構成要素、ファイル、モジュール、視聴覚コンテンツもしくは関連するライセンス資料を本件プログラムとは分離して使用しないこと、または 4)本件プログラムを再使用許諾、賃貸もしくは貸与（リースを含みます。）しないこと。

f. ライセンシーは、「従プログラム」（本項後段で定義されます。）として本件プログラムを取得する場合、「主プログラム」（本項後段で定義されます。）をサポートし、主プログラムの使用権規定のいかなる制限にも従うことを条件に、本件プログラムを使用することができます。また、ライセンシーは、主プログラムとして本件プログラムを取得する場合、本件プログラムをサポートし、本使用条件中のいかなる制限にも従うことを条件に、すべての従プログラムを使用するものとします。本項「f」において、「従プログラム」とは、別の IBM プログラム (「主プログラム」といいます。) の一部であり、当該プログラムの LIに従プログラムとして規定される本件プログラムをいいます。(制約事項のない従プログラムの使用権を別途取得するには、ライセンシーは、従プログラムの調達元に連絡してください。)

本使用条件は、ライセンシーが作成する本件プログラムの各複製物にも適用されます。

3.1 トレードアップ、更新、フィックス、およびパッチ

3.1.1 トレードアップ

本件プログラムがトレードアップ・プログラムにより置き換えられる場合、置き換えられた本件プログラムの使用権は、直ちに終了します。

3.1.2 更新、フィックス、およびパッチ

ライセンシーが、本件プログラムに対する更新、フィックス、およびパッチを受領する場合、ライセンシーは、本件プログラムの LI で規定され、当該更新、フィックス、およびパッチに適用されるすべての追加条項または異なる使用条件に同意するものとします。追加条項または異なる使用条件が提供されない場合、更新、フィックス、およびパッチは本使用条件にのみ従うものとします。本件プログラムが更新により置き換えられる場合、ライセンシーは、置き換えられた本件プログラムの使用を直ちに中止するものとします。

3.2 期限付使用権

IBM が期限付で本件プログラムを使用許諾する場合、ライセンシーの使用権は、ライセンシーおよび IBM がその期限の更新に同意しない限り、定められた期限の満了と共に終了します。

3.3 期間および終了

本使用条件は、解約されるまで有効に存続します。

ライセンシーが本使用条件の条項に違反した場合、IBM はライセンシーに対する使用権を終了することができます。いずれかの当事者が、理由のいかんを問わず使用権を終了する場合、ライセンシーは、直ちに使用を中止し、ライセンシーの所有する本件プログラムおよびそのすべての複製物を破棄するものとします。本使用条件の終了後も性質上存続すべき条項は、その履行が終了するまで有効に存続し、両当事者ならびにその継承人および譲受人に適用されます。

4. 料金

料金は、PoE に記載される使用許諾範囲に基づくものとします。IBM は、既に支払期日の到来している料金または支払済みの料金は返還しないものとします。ただし、本使用条件で別途規定がある場合は除きます。

ライセンシーは、使用許諾範囲を拡大する場合、事前に IBM または IBM 認定の再販者に通知し、所定の料金を支払うものとします。

5. 税金

本件プログラムに対し税金その他の公租公課 (ただし IBM に対する法人税を除きます。) が課せられるときは、ライセンシーは、免税書類を提出する場合を除き、請求書記載の金額を支払うものとします。本件プログラムに対して課せられる動産税については、取得日以降は、ライセンシーの負担とします。最初ライセンシーが使用権を付与された国以外で、本件プログラムの輸出入、移転、アクセスまたは使用に対して関税その他の公租公課が課せられるときは、ライセンシーは責任をもって請求額を支払うものとします。

6. 解約可能期間

ライセンシーが、理由のいかんを問わず本件プログラムに満足せず、かつ最初の使用権取得者である場合、ライセンシーは使用権を解約し、ライセンシーが本件プログラムに対して支払った料金の返金を受けることができます。ただし、PoE がライセンシーに発行されてから 30 日以内に本件プログラムおよび PoE をその調達元に返却する場合に限ります。使用権の更新が必要となる期限付使用権の場合、ライセンシーは本件プログラムおよびその PoE の初回の使用権が付与された期日から 30 日以内に返却される場合のみ、返金を受けることができます。本件プログラムをダウンロードした場合の返金の受け方については、本件プログラムの調達元にお問い合わせください。

7. 本件プログラムの移転

ライセンシーは、本件プログラムおよびライセンシーが本件プログラムを使用する権利ならびにこれに関する義務のすべてを第三者に移転することができます。ただし、かかる第三者が本使用条件に同意する場合に限ります。いずれかの当事者が、理由のいかんを問わず使用権を終了する場合、ライセンシーは、第三者に本件プログラムを移転することはできません。ライセンシーは、1)本件プログラムの一部または 2)本件プログラムの使用許諾範囲の一部を移転することはできません。ライセンシーは、本件プログラムを移転する場合、LI および PoE を含め、本使用条件のハードコピーも移転するものとします。

移転後、ライセンシーの使用権は直ちに終了します。

8. 保証および適用除外

8.1 保証の内容と制限

IBM は、本件プログラムを所定の稼働環境で使用する限り、その仕様に合致することを保証します。本件プログラムの仕様および所定の稼働環境については、本件プログラムと共に提供される文書 (「README」ファイルなど) または発表レター等 IBM が公開する情報に記載があります。ライセンシーは、国または地域により強行規定がある場合を除き、かかる文書およびその他のプログラム・コンテンツが英語で提供される場合があることを了承するものとします。

かかる保証は、本件プログラムの変更の加えられていない部分についてのみ適用されるものとします。IBM は、本件プログラムの実行が中断しないこともしくはその実行に誤りがないこと、または、すべての本件プログラムのすべての誤りが修正されることを保証するものではありません。本件プログラムの使用結果については、ライセンシーの責任とします。

保証期間中、IBM は、ライセンシーに対して、既知の本件プログラムの誤り、誤りの修正、制限事項および回避措置に関する情報を含んだ IBM データベースへのアクセスを追加料金無しで提供します。詳細についてはwww.ibm.com/software/support のSoftware Support Handbookを参照してください。

保証期間中に本件プログラムが保証通り稼働しない場合で、かつ IBM データベースにある情報で問題を解決できない場合には、ライセンシーは、本件プログラムおよびその PoE をその調達元 (IBM またはIBMビジネス・パートナー) に返却することにより、これと引き換えに支払済料金の返金を受けることができます。

本件プログラムを返却後は、ライセンシーの使用権は終了します。本件プログラムをダウンロードした場合の返金の受け方については、本件プログラムの調達元にお問い合わせください。

8.2 保証の適用除外

本保証はライセンシーに提供される保証のすべてを規定したもので、法律上の瑕疵担保責任、商品性の保証、十分な品質の保証、特定目的適合性の保証、権原の保証、および第三者の権利の不侵害の保証も含むすべての明示もしくは黙示の保証責任または保証条件に代わるものとします。国または地域によっては、強行規定により保証責任の制限が禁じられる場合があり、この場合上記の保証責任の制限はライセンシーに適用されません。ただし、この場合の保証も保証期間内に限定され、当該保証期間終了後は、いかなる保証も適用されません。国または地域によっては、法律の強行規定により、保証の適用期間の制限が禁じられている場合があり、この場合上記の保証の適用期間の制限はライセンシーに適用されません。

本保証は、ライセンシーに一定の法的権利を付与しますが、国または地域によって異なる場合があります。

本項（8. 保証および適用除外）に定める保証は IBM が単独で提供するものです。ただし、本号（8.2 適用除外）に定める免責 は、第三者コードを提供する IBM サプライヤーにも適用されます。IBMサプライヤーは、当該コードをいかなる保証責任も条件も負うことなく提供するものです。本段落は、本使用条件に基づく IBM の保証義務を無効にするものではありません。

9. ライセンシーのデータおよびデータベース

本件プログラムに関する問題の原因を特定し、ライセンシーを支援するために、 IBM はライセンシーに対し次のいずれかを要請する場合があります。1) ライセンシーのシステムへの遠隔アクセスをIBMに許可すること。2)ライセンシーの情報またはシステム・データをIBMに送信すること。ただし、かかる支援は、本使用条件におけるIBMの保証義務の範囲内で提供されるものであり、その範囲を超える技術サポートの提供については、別途書面による契約が必要です。いかなる場合であっても、IBM は、エラーおよび問題に関する情報を自社の製品の改良とサービス向上のために使用し、関連するサポート･オファリングの提供に役立てるために使用します。この目的のために、IBM はライセンシーが存在する国およびそれ以外の国に存在するIBM 事業体および従契約者を使用することができるものとし、ライセンシーはこれを許可するものとします。

次の事項に関しては、すべて、ライセンシーの責任とします。1）ライセンシーが IBM にアクセスを提供するデータベースのデータおよびコンテンツ。2)データ（個人識別可能データを含みます。）へのアクセス、セキュリティー、暗号化、使用および送信に関する手続きおよび管理の選択および実施。3）データベースおよび保管データのバックアップおよびリカバリー。ライセンシーは、個人情報へのアクセスをデータまたはその他の形式を問わず、一切 IBM に送付または提供しないものとします。誤って IBM に提供された個人情報に関わる、または個人情報のIBMによる喪失または開示に関連して、IBM が被る相当額の費用およびその他の金額については、第三者からの申し立て分も含め、ライセンシーの負担とさせていただきます。

10. 責任の制限

本項（10. 責任の制限）で定める制限および適用除外は、強行規定により禁止されない範囲で適用されます。

10.1 IBM の責任

ライセンシーが IBM の責に帰すべき事由(契約不履行、過失、不実表示または不法行為などを含みます。)に基づく損害に対して救済を求める場合、各本件プログラムに起因または関連する、または本使用条件の下で提起される IBM の賠償責任総額は、請求の原因を問わず、次の各号に定めるものの総額を上限とします。1) IBM の故意もしくは過失によってお客様に生じた身体、生命および有体物に対する賠償責任。 2)現実に発生した通常かつ直接の損害に対し、損害発生の直接原因となった本件プログラムの使用料金相当額(本件プログラムが期限付き料金の対象の場合、期限付き料金の12 ヶ月分とします。)を限度とする金銭賠償責任。

この制限は、IBM本件プログラムの開発者およびサプライヤーに対しても適用されます。IBM および IBMプログラムの開発者ならびにサプライヤーに対して重複して損害賠償を請求することはできません。

10.2 IBM の免責

いかなる場合においても、IBM および IBM のプログラム開発者ならびにサプライヤーは、その予見の有無を問わず発生した以下の損害については賠償責任を負いません。

a. データの喪失、または損傷。

b. 特別損害、付随的損害、懲罰的損害または間接損害、およびそのほかの拡大損害

c. 逸失利益（ビジネス、収益、信用または節約すべかりし費用を含みます。）

11. 遵守状況の確認

本項（11. 遵守状況の確認）において「IPLA プログラム条件」（本使用条件に基づき提供されるプログラムに適用される諸条件）は、以下を意味します。1) 本使用条件、適用される修正条項および IBM が提供する取引文書。2） IBM Software Policy (IBM Software Policy ウェブサイト (www.ibm.com/softwarepolicies)記載のバックアップ、サブキャパシティー料金および移行に関わるポリシーなど。)

本項で定める権利および義務は、本件プログラムがライセンシーに対し使用許諾される期間中、およびその終了後 2 年間有効とします。

11.1 確認プロセス

ライセンシーは、本件プログラムについて、適用される IBM の使用許諾条件および料金条件等からなる すべてのIPLA プログラム条件を遵守して使用していることを証明するために十分な、書面による正確な記録、システム・ツールからの出力、およびその他のシステム情報を作成、保持し、IBM および IBM の監査人に提供することに同意するものとします。ライセンシーは、以下いずれの事項についても責任を負うものとします。1) ライセンシーは、その使用許諾範囲を超えないことを保証すること。 2) IPLA プログラム条件を遵守すること。

IBM は、相当な通知を行ったうえで、ライセンシーが IPLA プログラム条件に従って本件プログラムを使用（その目的は問いません。）するすべての施設および環境で、IPLA プログラム条件に関するライセンシーの遵守状況を確認できるものとします。当該確認は、ライセンシーの業務の中断を最小限にする方法で、通常の業務時間内に、ライセンシーの施設内で行われるものとします。IBM は、当該目的のために独立監査人 (以下「監査人」といいます。) を使用することができるものとし、監査人との間で書面による機密保持契約を締結します。

11.2 解決

IBM は、当該確認においてライセンシーが本件プログラムの使用許諾範囲を超えてそれを使用し、または IPLA プログラム条件を遵守していないことが判明した場合、ライセンシーにその旨を書面で通知するものとします。ライセンシーは、IBM が請求書に記載する次のすべての項目に対する料金を速やかに直接IBM に支払うものとします。1) 使用許諾範囲を超える使用、2) かかる超過使用に対して受けたサポートに対する料金（使用許諾範囲を超えて使用した期間、または2 年間のうち、短い期間。）、 3) 当該確認の結果決定される追加の使用料金およびその他の賠償金額。

12. 第三者コードに関する特記事項

本件プログラムには、第三者ではなくIBMが本使用条件に基づきライセンシーに使用許諾する第三者コードが含まれる場合があります。第三者コードに関する特記事項 (以下「第三者特記事項」といいます。) が含まれる場合、かかる特記事項はライセンシーのためだけの情報として提供されます。当該特記事項は、本件プログラムの NOTICES ファイルに記載されています。特定の第三者コードのソース･コードの入手方法に関する情報は、「第三者特記事項」に記載があります。「第三者特記事項」の中で IBM が第三者コードを「修正可能第三者コード」と特定する場合、IBM は、ライセンシーに対して、1) 「修正可能第三者コード」を修正すること、および2) 当該第三者コードに対するライセンシーによる修正をデバッグすることを目的とする場合に限り「修正可能第三者コード」と直接インターフェースをとる本件プログラムのモジュールにリバース･エンジニアリングを行なうことを許可します。IBMにサービスおよびサポートの義務がある場合は、修正されていない本件プログラムに対してのみ適用されます。

13. その他

a. 本使用条件は、消費者保護法規によるお客様の権利を変更するものではありません。

b. IBM が物理的な媒体によりライセンシーに提供する本件プログラムは、IBM指定の運送会社に渡るまで、IBM がその出荷および配送の責任を負います。ただし、ライセンシーとIBMが別途書面にて合意する場合を除きます。

c. 本使用条件のいずれかの条項が無効または履行強制ができないとされた場合でも、その他の条項は有効に存続するものとします。

d. ライセンシーは、特定の使用目的または特定のユーザーへの輸出に関するすべての輸出入関連適用法令(関連する米国の禁輸措置および制裁措置を含みます。)を遵守することに同意するものとします。

e. ライセンシーは、International Business Machines Corporation およびその子会社 (およびそれらの承継人、譲受人、従契約者ならびに IBM ビジネス・パートナー) が、IBM 製品およびサービスに関連して、または IBM のライセンシーとの取引関係をより緊密にする目的で、お客様の連絡先個人情報 (氏名、電話番号、電子メール・アドレスを含みます。) を営業活動を行う任意の場所に保管して使用することを許可するものとします。

f. いずれの当事者も、相手側の本使用条件に基づく義務の不履行に対する権利を行使する前に、相当期間を定めてその是正を催告するものとします。両当事者は、本使用条件に関連する両当事者間のすべての紛争、意見の相違、または申し立てについて、誠意を持って解決するよう努めるものとします。

g. 強行規定がある場合を除き、本使用条件に基づくいかなる請求権も、請求が可能となった時から24か月を経過した場合には、時効により消滅します。

h. いずれの当事者も、自己の責めに帰すことのできない事由から生じた損害については、責任を負わないものとします。

i. 本使用条件により第三者に対していかなる訴権または請求権も生じるものではなく、またライセンシーに対する第三者からの賠償請求について IBM が責任を負うものではありません。ただし、上記 第10.1号（ IBM が責任を負う項目）で認められた、IBM がかかる第三者に対して法的に責任を有する、身体、生命、および有体物に対する賠償責任は除きます。

j. いずれの当事者も、本使用条件に同意するにあたり、次の事項を含め（これらに限定されるものではありません。）、本使用条件で明示されるもの以外の表明に依拠するものではないことに同意します。 1) 本件プログラムの性能または機能。（第8項（保証および適用除外）で明示的に保証されているものを除きます。）2) 相手方当事者の経験または推奨。3) ライセンシーが達成し得る効果または節減。

k. IBM は、特定の法人 (以下「IBM ビジネス・パートナー」といいます。) と特定の本件プログラムの販売促進、販売およびサポートに関して契約を締結していますが、IBM ビジネス・パートナーは、引き続き IBM からは独立した別個の存在です。IBM は、IBM ビジネス・パートナーの活動または声明、または IBM ビジネス・パートナーのライセンシーに対する義務に関し、責任を負いません。

l. ライセンシーが IBMとの間で取り交わしたその他の契約書（IBM Customer Agreement など）で規定される使用権および知的財産の補償に関する条項は、本使用条件の下で付与されるプログラム使用権には適用されません。

14. 地理的範囲および準拠法

14.1 準拠法

両当事者は、法原理の矛盾に関する場合を除き、本契約から生じる、または本契約に関連する両当事者のすべての権利義務を、規制、解釈、実施するために、ライセンシーが本件プログラムの使用権を取得した国の法律を適用することに同意するものとします。

国際売買契約に関する国連条約 (United Nations Convention on Contracts for the International Sale of Goods) は適用されません。

14.2 裁判管轄権

すべての権利および義務については、ライセンシーが本件プログラムの使用権を取得した国の裁判所の判断に従うものとします。

第 2 章 -各国固有の条項

日本で付与される 使用権については、 以下の条件が第 1 章で示された条件を置き換えるかまたはかかる条件を修正するものとします。第 1 章の使用条件で、これらの修正が加えられない使用条件は、すべて、変更されず、引き続き有効に存続するものとします。

13. その他

13.f の後に次の条件が挿入されます。

本書に関する疑義が生じた場合は、当事者双方が信義誠実の原則に従って協議するものとします。

Z125-3301-13 (05/2009)

ライセンス情報

以下に表示されている「プログラム」には、プログラム評価のご使用条件 および次の追加条件に基づいて使用権が許諾されます。

プログラム名: IBM Rational Application Developer for WebSphere 8.0
プログラム番号: 5724-J19

評価期間

評価期間は、ライセンシーが本使用条件に同意する日に開始し、開始日より 60 日後に終了します。

従プログラム

本「プログラム」は、複数の製品のパッケージとして使用許諾され、以下で特定される従プログラムを含みます。ライセンシーは、本使用条件に基づく本「プログラム」のライセンス証書の範囲内で、ライセンシーによる主プログラムの使用をサポートする目的でのみ、従プログラムを導入し使用することができます。ただし、本ライセンス情報で、別途、より広範な権利が与えられる場合を除きます。「ライセンシーによる主プログラムの使用をサポートする目的」という文言は、主プログラムもしくは他の従プログラムの許諾に基づく使用において必要となる、または直接関係する使用のみを意味します。従プログラムは、他のいかなる目的にも使用することはできません。 ライセンシーは、従プログラムを主プログラムから分離して移転または再販することはできません。本使用条件は、従プログラムの使用条件を置き換えること、もしくは変更することがあります。齟齬がある場合、本使用条件が、従プログラムの使用許諾条件の条項より優先して適用されるものとします。ライセンシーの「プログラム」の使用権が終了した場合、従プログラムおよびそのすべての複製物の使用を直ちに中止し、破棄、または調達元へ返却するものとします。従プログラムをダウンロードした場合は、調達元へ連絡するものとします。ライセンシーが、上記制限がない従プログラムの使用許諾を得るには、IBM 営業担当員または調達元へ連絡し、適切な使用権を取得するものとします。

以下は「プログラム」により使用許諾される従プログラムです。
1. IBM(R) 32-bit Runtime Environment for Windows(R), Java(TM) Technology Edition, Version 6 (IBM JRE 1.6 SR8)
2. IBM Rational Agent Controller V8.3
3. CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0
4. IBM WebSphere Application Server Test Environment and Stubs 6.1, 7.0, and 8.0
5. IBM Installation Manager 1.4.1


ソース・コンポーネント

本「プログラム」には、ソース・コード形式のコンポーネント (以下「ソース・コンポーネント」といいます。) が含まれています。ライセンシーは、本使用条件に基づく使用許諾権の範囲内で使用する場合、社内使用目的に限り「ソース・コンポーネント」を複製し変更することができます。ただし、ライセンシーは、「ソース・コンポーネント」に含まれる著作権情報または注意事項を変更すること、および削除することはできません。IBM は、ソース・コンポーネントを、サポート義務を負わずに現存のままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任を含め、権原の保証、第三者の権利の不侵害の保証、商品性の保証および特定目的適合性の保証を含む明示または黙示のいかなる保証責任も負わないものとします。

ライセンシーは、プログラムの REDIST.TXT ファイルに記載されている「ソース・コンポーネント」について、本使用許諾および当該「ソース・コンポーネント」に適用される REDIST.TXT ファイルの指示に従うことを条件に、当該「ソース・コンポーネント」の修正版を再配布することができます。

プログラム・キー

稼働するためにはキーを必要とする「プログラム」の場合、ライセンシーは、ライセンシーの企業グループ内で、ライセンシーが保有する使用権の数以上の「プログラム」のキーを保有することはできません。

特記事項

複数プログラムで構成される製品

「プログラム」は、スイートまたは複数プログラムで構成される製品の一部として使用許諾されます。 「プログラム」のスイートまたは複数プログラムで構成される製品を構成する個々の「プログラム」は、異なるユーザーが同時に使用することはできません。一度に 1 人のユーザーのみが使用できます。 「プログラム」に第三者ソフトウェアが含まれている場合、その第三者ソフトウェアは、「プログラム」とは別に価格をつけることはできませんし、「プログラム」と無関係に使用することもできません。

IBM WEBSPHERE APPLICATION SERVER

WEBSPHERE APPLICATION SERVER: 本「プログラム」には、「プログラム」の「ユニット・テスト環境」に含まれる WebSphere Application Server の複製を含む WebSphere Application Server の複数の複製が付属しています。 ライセンシーは、一人の開発者が「ユニット・テスト」を行う目的で使用するために WebSphere Application Server のそれぞれのコンポーネントを「プログラム」のその他の部分と同一の機械上に導入することができます。ただしそれは、かかる開発者が書いたかまたは生成したコードが設計時の機能を果たしているかを確認するテストを行う場合に限ります。 ライセンシーは、ユニット・テスト用ライセンス証書の下で導入され使用された WebSphere Application Server コンポーネントを、開発者の機械とは別個のサーバー上で、アプリケーションをテストする目的、実働ワークロードをシミュレートする目的、またはコード、アプリケーション、もしくはシステムのスケーラビリティーをテストする目的で使用することはできません。 WebSphere Application Server コンポーネントを生産的目的に使用することはできません。 

CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0

ライセンシーは、「ユニット・テスト」の社内評価を行う目的に使用する場合に限り、CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0 (以下「CICS TG プログラム」といいます。) の LINUX プラットフォーム・バージョンおよび Microsoft Windows プラットフォーム・バージョンを導入し使用することができます。ただし、一人の開発者が書いたかまたは生成したコードが設計時の機能を果たしているかを確認するテストを行う場合に限ります。 当該 CICS TG プログラムの LINUX および Microsoft Windows プラットフォーム・バージョンの使用は、次の通りとします。

(i) 「プログラム」とは別の機械上に導入することができます。
(ii) いずれの生産的目的にも使用することはできません。

J2C TECHNOLOGY

本プログラムには、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。 以下の情報が適用されます。:

J2C テクノロジー: COBOL コンパイラー・コンポーネント

ライセンシーの「プログラム」の複製には、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。J2C コネクター・テクノロジーには、IBM COBOL for Windows: COBOL コンパイラー・コンポーネントが含まれています。 「プログラム」に含まれている COBOL コンパイラー・コンポーネントは、「プログラム」の社内コンポーネントのみが、COBOL データ構造のメタデータをインポートする目的に使用するものとします。 ライセンシーは、このコードを生産的目的に使用することはできません。 

J2C テクノロジー: PL/I コンパイラー・コンポーネント

ライセンシーの「プログラム」には、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。J2C コネクター・テクノロジーには、IBM PL/I for Windows: PL/I Compiler コンポーネントが含まれています。 「プログラム」に含まれている PL/I コンパイラー・コンポーネントは、「プログラム」の社内コンポーネントのみが、PL/I データ構造のメタデータをインポートする目的に使用するものとします。 ライセンシーは、このコードを生産的目的に使用することはできません。

JCA Connector Technology:

1. 「プログラム」が提供する、「cicseci80. rar」、「cicseci80XA.rar」という名称のファイルにパッケージされる J2EE Connector Architecture (JCA) リソース・アダプター、および「プログラム」と共に提供され、「ctgclient.jar」という名称のファイルにパッケージされる Java クライアント・クラスは、使用許諾を得たユーザーが自由に配布することができます。 使用許諾を得、これらのクライアント・クラスを配布するユーザーは、配布するクラスをサポートし保守する責任を負うものとします。 「プログラム」の使用許諾を得たユーザーが、以下いずれについても責任を持って保証することを前提条件として、IBM はかかる配布に同意します。 

(i) JAR も RAR ファイルも、そのオリジナル・フォームから変更しないこと。 
(ii) JAR も RAR ファイルも、「プログラム」によりサポートされる Java 環境以外では使用しないこと。 
(iii) CICS Transaction Gateway に対するすべての通信は、「ctgclient.jar」または「RAR」ファイルのバージョンと同じまたはそれより高いリリース・レベルで行うこと。

2. CICS TG プログラムの使用権により、アプリケーション開発目的の使用に限り、同時にひとりのユーザーに限りデスクトップ・コンピューター上での使用が許可されます。 本使用権では、実稼働環境で CICS TG プログラムを使用することはできません。 ライセンシーが実稼働環境で CICS TG プログラムを使用する場合、別途 IBM CICS Transaction Gateway 製品用の生産用ライセンスを取得するものとします。

JRPC 開発キット

以下は、「プログラム」に JRPC 開発キットを含むことに関連する権利および制約事項です。「プログラム」の導入により、ライセンシーは次の使用条件に同意するものとします。

JRPC 開発キットは、航空機、航空管制、航空機の操縦または航空機の通信のオンライン制御用、および、原子力施設の設計、建築、操作または保守のために設計されたものではなく、また、そのような使用を想定していません。 ライセンシーは、このような目的のために JRPC 開発キットを使用しないことに合意するものとします。

JRE REDISTRIBUTABLES の配布

ライセンシーは、以下の条件に従ってライセンシーのアプリケーションと共に配布する場合に限り、下記記載のソフトウェア (以下「JRE Redistributables」といいます。) を配布することができます。： (1) ライセンシーによる JRE Redistributables の配布はオブジェクト・コードで行い、「プログラム」と共に提供されるすべての技術上の指示およびユーザーに対する指示を遵守すること。(2) ライセンシーのアプリケーションが、本使用権において JRE Redistributables であると特定されるその他の Redistributables を再配布すること。ただし、ライセンシーのアプリケーションが、パーベイシブ・デバイスではなく、汎用コンピューター・デバイス (例えばデスクトップおよびサーバー) 上でのみ稼働するように設計されている場合を除きます。(3) ライセンシーは JRE Redistributables に含まれている著作権または注意書きファイルを除去しないこと。(4) ライセンシーのアプリケーションの使用または配布に起因するいかなる第三者からの請求についても、ライセンシーは IBM または IBM 製品を提供する第三者 (以下「第三者」といいます。) を免責すること。(5) ライセンシーは、オリジナル・ファイルまたはオリジナル・モジュールと同じパス名を使用しないこと。 (6) ライセンシーは IBM または第三者から事前に文書による同意を得ることなく、ライセンシーのアプリケーションのマーケティングに関連して IBM または第三者の名前または商標を使用しないこと。(7) IBM または第三者はこれらのファイルまたはモジュールを特定物として現存するままの状態で提供すること。すなわち、ライセンシーのアプリケーションのすべての技術支援はライセンシーが責任を持つこと。

ライセンシーは、ライセンシーが作成したアプリケーションの受領者と交わす使用許諾契約において、次の条件すべてを受領者へ通知するものとします。アプリケーションの受領者はかかるファイルまたはモジュールに関し、次のいずれも行うことはできません。 1) ライセンシーのアプリケーションを使用可能にする目的以外での使用。2) 複製。(バックアップ用の複製を除きます。) 3) ライセンシーのアプリケーションを伴わない再配布。4) 逆アセンブル、逆コンパイル、またはその他翻案行為等 ( 各国語対応版を含みます。)。

JRE Redistributables ソフトウェアは、導入媒体の次のディレクトリーにあります。

/jdk/jre

WEBSPHERE アダプター

「プログラム」には、以下の IBM WebSphere アダプター (以下「アダプター」といいます。) が含まれています。
- IBM WebSphere Adapter for SAP Software 
- IBM WebSphere Adapter for Siebel Business Applications 
- IBM WebSphere Adapter for PeopleSoft Enterprise 
- IBM WebSphere Adapter for Oracle E-Business Suite 
- IBM WebSphere Adapter for JD Edwards EnterpriseOne 

ライセンシーは、「プログラム」と同一機械上でのみ、使用許諾を得た「プログラム」の使用と関連する場合に限り、アダプター・コンポーネントを使用することができます。 ソフトウェア展開サーバーの使用または位置に関係なく、アダプター・ソフトウェア・コンポーネントを、「プログラム」の許諾を得た使用に関連するソフトウェア展開サーバー（例えば WebSphere Application Server）に展開するには、別途 IBM WebSphere Adapter 使用許諾を取得してください。 

アダプターの「事業所単位使用許諾」により、ライセンシーは、同一構内および周辺のキャンパスやオフィスを含めた単一の物理サイトにありかつライセンシーが所有またはリースされている機械上に限り、アダプターがサポートする複数の Software Deployment Server と共に、アダプター・コンポーネントを数に制限なく展開し稼働することができます。

ライセンシーが、事業所単位で使用許諾を取得した場合、単一の物理サイトにありかつかかるサイトから 50 キロメートル (31 マイル) 以内のサーバー上に限り、アダプター・コンポーネントの複製を数に制限なく展開することができます。

RATIONAL APPLICATION DEVELOPER FOR WEBSPHERE SOFTWARE BUILD UTILITY

「プログラム」には、Rational Application Developer for WebSphere Software Build Utility (以下「Utility」といいます。) と呼ばれるビルド・ユーティリティー・ツールが含まれています。 Utility は、ライセンシーの環境内の複数の機械上に導入することができますが、ライセンシーが使用許諾された「プログラム」を使用して開発したアプリケーションを構築する目的のみに使用することができます。


D/N:  L-KHUY-86FJ9X
P/N:  L-KHUY-86FJ9X 



ライセンス情報

以下に表示されている「プログラム」には、プログラムのご使用条件 および次の追加条件に基づいて使用権が許諾されます。

プログラム名: IBM Rational Application Developer for WebSphere 8.0
プログラム番号: 5724-J19

従プログラム

本「プログラム」は、複数の製品のパッケージとして使用許諾され、以下で特定される従プログラムを含みます。ライセンシーは、本使用条件に基づく本「プログラム」のライセンス証書の範囲内で、ライセンシーによる主プログラムの使用をサポートする目的でのみ、従プログラムを導入し使用することができます。ただし、本ライセンス情報で、別途、より広範な権利が与えられる場合を除きます。「ライセンシーによる主プログラムの使用をサポートする目的」という文言は、主プログラムもしくは他の従プログラムの許諾に基づく使用において必要となる、または直接関係する使用のみを意味します。従プログラムは、他のいかなる目的にも使用することはできません。 ライセンシーは、従プログラムを主プログラムから分離して移転または再販することはできません。本使用条件は、従プログラムの使用条件を置き換えること、もしくは変更することがあります。齟齬がある場合、本使用条件が、従プログラムの使用許諾条件の条項より優先して適用されるものとします。ライセンシーの「プログラム」の使用権が終了した場合、従プログラムおよびそのすべての複製物の使用を直ちに中止し、破棄、または調達元へ返却するものとします。従プログラムをダウンロードした場合は、調達元へ連絡するものとします。ライセンシーが、上記制限がない従プログラムの使用許諾を得るには、IBM 営業担当員または調達元へ連絡し、適切な使用権を取得するものとします。

以下は「プログラム」により使用許諾される従プログラムです。
1. IBM(R) 32-bit Runtime Environment for Windows(R), Java(TM) Technology Edition, Version 6 (IBM JRE 1.6 SR8)
2. IBM Rational Agent Controller V8.3
3. CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0
4. IBM WebSphere Application Server Test Environment and Stubs 6.1, 7.0, and 8.0
5. IBM Installation Manager 1.4.1


再配布可能物　

再配布可能なコンポーネントが「プログラム」に含まれている場合、それらのコンポーネントは、「プログラム」に付随する REDIST.TXT ファイルで指定されます。 ライセンシーは、本使用条件で付与される使用許諾権に加え、以下の条件を遵守することを条件に、再配布可能物を配布することができます。
1)再配布可能な対象はオブジェクト・コード形式に限るものとし、かつ、「プログラム」に付属する REDIST.TXT または資料に記載のすべての指示、説明および仕様に準拠するものとします。
2)「プログラム」に付属する資料で再配布可能物の変更を明示的に許可している場合、かかる変更は当該資料に記載のすべての指示、説明および仕様に準拠するものとし、変更を行った場合は、その変更内容も再配布可能物として扱うものとします。
3)再配布可能物の配布は、「プログラム」を使用して開発したライセンシーのアプリケーション (以下「ライセンシーのアプリケーション」といいます。 ) の一部として、かつ「ライセンシーのアプリケーション」の使用に関連してライセンシーの顧客を支援する目的に限るものとします。顧客がライセンシーのソフトウェア製品を取得する大きな理由が「再配布可能物」の取得ではなくかかるライセンシーのアプリケーションの取得になるよう、ライセンシーのアプリケーションに大きな価値を持たせるものとします。
4)再配布可能物に Java ランタイム環境が含まれる場合、ライセンシーは「ライセンシーのアプリケーション」に Java 以外の他の再配布可能物も含めるものとします。ただし、「ライセンシーのアプリケーション」が、携帯用やその他のパーベイシブ・デバイス (マイクロプロセッサーが組み込まれているが、コンピューティングが主目的でないデバイス) ではなく、汎用コンピューター・デバイス（例えばラップトップ、デスクトップ、サーバーなど）上でのみ稼働するように設計されている場合を除きます。
5)ライセンシーは、再配布可能物に含まれている著作権または注意書きファイルの除去はできないものとします。
6)ライセンシーは、「ライセンシーのアプリケーション」の使用または配布に起因する第三者からのいかなる請求についても、IBM、IBM サプライヤーまたはディストリビューターを免責かつ防御し、これらが被るすべての損害を補償するものとします。
7)ライセンシーは再配布可能物の原本ファイルまたはモジュールと同一のパス名を使用できないものとします。
8)ライセンシーは、IBM、IBM のサプライヤーまたはディストリビューターから事前に書面による同意を得ることなく、ライセンシーが作成したアプリケーションの提供に際して IBM、IBM のサプライヤーまたはディストリビューターの名称、またはこれらが保有する商標を使用することはできません。
9)IBM、IBM のサプライヤーまたはディストリビューターは、再配布可能物および関連資料をサポート義務を負わずに現存のままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任を含め、権原の保証、第三者の権利の不侵害の保証、商品性の保証および特定目的適合性の保証を含む明示または黙示のいかなる保証責任も負わないものとします。
10)ライセンシーは、ライセンシーのアプリケーションおよび再配布可能物に加えられた変更に関し、すべての責任を負うものとします。
11)ライセンシーは、ライセンシーのアプリケーションに関し、そのエンド・ユーザーと交わす使用許諾契約において、次のすべての事項をエンド・ユーザーへ通知するものとします。ライセンシーのアプリケーションのエンド・ユーザーは再配布可能物またはその修正版を i) ライセンシーのアプリケーションを利用可能にする目的以外に使用できないこと。ii) 複製できないこと。(バックアップ用の複製を除きます。) iii) ライセンシーのアプリケーションと分離して再配布または移転できないこと。 iv) 契約上の権利を放棄すること無く、法律によって明確に許可されている場合を除き、逆アセンブル、逆コンパイル、またはその他翻案行為等 (各国語対応版の作成を含みます。) ができないこと。さらに、ライセンシーの使用許諾契約は、少なくとも本使用条件と同程度に IBM を保護するものであるものとします。

ソース・コンポーネント

本「プログラム」には、ソース・コード形式のコンポーネント (以下「ソース・コンポーネント」といいます。) が含まれています。ライセンシーは、本使用条件に基づく使用許諾権の範囲内で使用する場合、社内使用目的に限り「ソース・コンポーネント」を複製し変更することができます。ただし、ライセンシーは、「ソース・コンポーネント」に含まれる著作権情報または注意事項を変更すること、および削除することはできません。IBM は、ソース・コンポーネントを、サポート義務を負わずに現存のままの状態で提供し、法律上の瑕疵担保責任を含め、権原の保証、第三者の権利の不侵害の保証、商品性の保証および特定目的適合性の保証を含む明示または黙示のいかなる保証責任も負わないものとします。

ライセンシーは、プログラムの REDIST.TXT ファイルに記載されている「ソース・コンポーネント」について、本使用許諾および当該「ソース・コンポーネント」に適用される REDIST.TXT ファイルの指示に従うことを条件に、当該「ソース・コンポーネント」の修正版を再配布することができます。

プログラム・キー

稼働するためにはキーを必要とする「プログラム」の場合、ライセンシーは、ライセンシーの企業グループ内で、ライセンシーが保有する使用権の数以上の「プログラム」のキーを保有することはできません。

許可ユーザー

許可ユーザーは、「プログラム」が使用許諾される際の単位です。 許可ユーザーとは、「プログラム」へのアクセス権を付与された個人をいいます。 「プログラム」は、任意の数のコンピューターまたはサーバーに導入することができ、各許可ユーザーが、一度に任意の数の「プログラム」インスタンスに同時アクセスすることができます。 ライセンシーは、直接または間接を問わず (例えば、多重化プログラム、デバイス、またはアプリケーション・サーバーを通して) 「プログラム」にアクセスする許可ユーザーごとに、個別の専用の使用権を取得するものとします。 許可ユーザー使用権はその許可ユーザーに固有のものであり、共有することはできません。また、別の個人に永続的に移転する場合を除き、再割り当てすることはできません。

フローティング・ユーザー・シングル・インストール

フローティング・ユーザー・シングル・インストールは、「プログラム」が使用許諾される際の単位です。 フローティング・ユーザーとは、任意の時点で「プログラム」にアクセスしている個人をいいます。 インストールとは、コンピューター上での実行に使用可能な物理ディスクまたは仮想ディスク上に導入された「プログラム」のコピーをいいます。 「プログラム」は任意の数のコンピューターまたはサーバーに導入することができますが、フローティング・ユーザーが「プログラム」の複数のインストールに同時にアクセスする場合、フローティング・ユーザーは当該インストールごとに別途使用権を取得するものとします。ライセンシーは、直接または間接を問わず (例えば、多重化プログラム、デバイス、またはアプリケーション・サーバーを通して) 各インストール上で「プログラム」に同時にアクセスするフローティング・ユーザーごとに、個別の使用権を取得するものとします。

特記事項

複数プログラムで構成される製品

「プログラム」は、スイートまたは複数プログラムで構成される製品の一部として使用許諾されます。 「プログラム」のスイートまたは複数プログラムで構成される製品を構成する個々の「プログラム」は、異なるユーザーが同時に使用することはできません。一度に 1 人のユーザーのみが使用できます。 「プログラム」に第三者ソフトウェアが含まれている場合、その第三者ソフトウェアは、「プログラム」とは別に価格をつけることはできませんし、「プログラム」と無関係に使用することもできません。

IBM WEBSPHERE APPLICATION SERVER

WEBSPHERE APPLICATION SERVER: 本「プログラム」には、「プログラム」の「ユニット・テスト環境」に含まれる WebSphere Application Server の複製を含む WebSphere Application Server の複数の複製が付属しています。 ライセンシーは、一人の開発者が「ユニット・テスト」を行う目的で使用するために WebSphere Application Server のそれぞれのコンポーネントを「プログラム」のその他の部分と同一の機械上に導入することができます。ただしそれは、かかる開発者が書いたかまたは生成したコードが設計時の機能を果たしているかを確認するテストを行う場合に限ります。 ライセンシーは、ユニット・テスト用ライセンス証書の下で導入され使用された WebSphere Application Server コンポーネントを、開発者の機械とは別個のサーバー上で、アプリケーションをテストする目的、実働ワークロードをシミュレートする目的、またはコード、アプリケーション、もしくはシステムのスケーラビリティーをテストする目的で使用することはできません。 WebSphere Application Server コンポーネントを生産的目的に使用することはできません。 

CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0

ライセンシーは、「ユニット・テスト」の社内評価を行う目的に使用する場合に限り、CICS Transaction Gateway for Multiplatforms Application Development V8.0 (以下「CICS TG プログラム」といいます。) の LINUX プラットフォーム・バージョンおよび Microsoft Windows プラットフォーム・バージョンを導入し使用することができます。ただし、一人の開発者が書いたかまたは生成したコードが設計時の機能を果たしているかを確認するテストを行う場合に限ります。 当該 CICS TG プログラムの LINUX および Microsoft Windows プラットフォーム・バージョンの使用は、次の通りとします。

(i) 「プログラム」とは別の機械上に導入することができます。
(ii) いずれの生産的目的にも使用することはできません。

J2C TECHNOLOGY

本プログラムには、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。 以下の情報が適用されます。:

J2C テクノロジー: COBOL コンパイラー・コンポーネント

ライセンシーの「プログラム」の複製には、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。J2C コネクター・テクノロジーには、IBM COBOL for Windows: COBOL コンパイラー・コンポーネントが含まれています。 「プログラム」に含まれている COBOL コンパイラー・コンポーネントは、「プログラム」の社内コンポーネントのみが、COBOL データ構造のメタデータをインポートする目的に使用するものとします。 ライセンシーは、このコードを生産的目的に使用することはできません。 

J2C テクノロジー: PL/I コンパイラー・コンポーネント

ライセンシーの「プログラム」には、J2C コネクター・テクノロジーが含まれています。J2C コネクター・テクノロジーには、IBM PL/I for Windows: PL/I Compiler コンポーネントが含まれています。 「プログラム」に含まれている PL/I コンパイラー・コンポーネントは、「プログラム」の社内コンポーネントのみが、PL/I データ構造のメタデータをインポートする目的に使用するものとします。 ライセンシーは、このコードを生産的目的に使用することはできません。

JCA Connector Technology:

1. 「プログラム」が提供する、「cicseci80. rar」、「cicseci80XA.rar」という名称のファイルにパッケージされる J2EE Connector Architecture (JCA) リソース・アダプター、および「プログラム」と共に提供され、「ctgclient.jar」という名称のファイルにパッケージされる Java クライアント・クラスは、使用許諾を得たユーザーが自由に配布することができます。 使用許諾を得、これらのクライアント・クラスを配布するユーザーは、配布するクラスをサポートし保守する責任を負うものとします。 「プログラム」の使用許諾を得たユーザーが、以下いずれについても責任を持って保証することを前提条件として、IBM はかかる配布に同意します。 

(i) JAR も RAR ファイルも、そのオリジナル・フォームから変更しないこと。 
(ii) JAR も RAR ファイルも、「プログラム」によりサポートされる Java 環境以外では使用しないこと。 
(iii) CICS Transaction Gateway に対するすべての通信は、「ctgclient.jar」または「RAR」ファイルのバージョンと同じまたはそれより高いリリース・レベルで行うこと。

2. CICS TG プログラムの使用権により、アプリケーション開発目的の使用に限り、同時にひとりのユーザーに限りデスクトップ・コンピューター上での使用が許可されます。 本使用権では、実稼働環境で CICS TG プログラムを使用することはできません。 ライセンシーが実稼働環境で CICS TG プログラムを使用する場合、別途 IBM CICS Transaction Gateway 製品用の生産用ライセンスを取得するものとします。

JRPC 開発キット

以下は、「プログラム」に JRPC 開発キットを含むことに関連する権利および制約事項です。「プログラム」の導入により、ライセンシーは次の使用条件に同意するものとします。

JRPC 開発キットは、航空機、航空管制、航空機の操縦または航空機の通信のオンライン制御用、および、原子力施設の設計、建築、操作または保守のために設計されたものではなく、また、そのような使用を想定していません。 ライセンシーは、このような目的のために JRPC 開発キットを使用しないことに合意するものとします。

JRE REDISTRIBUTABLES の配布

ライセンシーは、以下の条件に従ってライセンシーのアプリケーションと共に配布する場合に限り、下記記載のソフトウェア (以下「JRE Redistributables」といいます。) を配布することができます。： (1) ライセンシーによる JRE Redistributables の配布はオブジェクト・コードで行い、「プログラム」と共に提供されるすべての技術上の指示およびユーザーに対する指示を遵守すること。(2) ライセンシーのアプリケーションが、本使用権において JRE Redistributables であると特定されるその他の Redistributables を再配布すること。ただし、ライセンシーのアプリケーションが、パーベイシブ・デバイスではなく、汎用コンピューター・デバイス (例えばデスクトップおよびサーバー) 上でのみ稼働するように設計されている場合を除きます。(3) ライセンシーは JRE Redistributables に含まれている著作権または注意書きファイルを除去しないこと。(4) ライセンシーのアプリケーションの使用または配布に起因するいかなる第三者からの請求についても、ライセンシーは IBM または IBM 製品を提供する第三者 (以下「第三者」といいます。) を免責すること。(5) ライセンシーは、オリジナル・ファイルまたはオリジナル・モジュールと同じパス名を使用しないこと。 (6) ライセンシーは IBM または第三者から事前に文書による同意を得ることなく、ライセンシーのアプリケーションのマーケティングに関連して IBM または第三者の名前または商標を使用しないこと。(7) IBM または第三者はこれらのファイルまたはモジュールを特定物として現存するままの状態で提供すること。すなわち、ライセンシーのアプリケーションのすべての技術支援はライセンシーが責任を持つこと。

ライセンシーは、ライセンシーが作成したアプリケーションの受領者と交わす使用許諾契約において、次の条件すべてを受領者へ通知するものとします。アプリケーションの受領者はかかるファイルまたはモジュールに関し、次のいずれも行うことはできません。 1) ライセンシーのアプリケーションを使用可能にする目的以外での使用。2) 複製。(バックアップ用の複製を除きます。) 3) ライセンシーのアプリケーションを伴わない再配布。4) 逆アセンブル、逆コンパイル、またはその他翻案行為等 ( 各国語対応版を含みます。)。

JRE Redistributables ソフトウェアは、導入媒体の次のディレクトリーにあります。

/jdk/jre

WEBSPHERE アダプター

「プログラム」には、以下の IBM WebSphere アダプター (以下「アダプター」といいます。) が含まれています。
- IBM WebSphere Adapter for SAP Software 
- IBM WebSphere Adapter for Siebel Business Applications 
- IBM WebSphere Adapter for PeopleSoft Enterprise 
- IBM WebSphere Adapter for Oracle E-Business Suite 
- IBM WebSphere Adapter for JD Edwards EnterpriseOne 

ライセンシーは、「プログラム」と同一機械上でのみ、使用許諾を得た「プログラム」の使用と関連する場合に限り、アダプター・コンポーネントを使用することができます。 ソフトウェア展開サーバーの使用または位置に関係なく、アダプター・ソフトウェア・コンポーネントを、「プログラム」の許諾を得た使用に関連するソフトウェア展開サーバー（例えば WebSphere Application Server）に展開するには、別途 IBM WebSphere Adapter 使用許諾を取得してください。 

アダプターの「事業所単位使用許諾」により、ライセンシーは、同一構内および周辺のキャンパスやオフィスを含めた単一の物理サイトにありかつライセンシーが所有またはリースされている機械上に限り、アダプターがサポートする複数の Software Deployment Server と共に、アダプター・コンポーネントを数に制限なく展開し稼働することができます。

ライセンシーが、事業所単位で使用許諾を取得した場合、単一の物理サイトにありかつかかるサイトから 50 キロメートル (31 マイル) 以内のサーバー上に限り、アダプター・コンポーネントの複製を数に制限なく展開することができます。

RATIONAL APPLICATION DEVELOPER FOR WEBSPHERE SOFTWARE BUILD UTILITY

「プログラム」には、Rational Application Developer for WebSphere Software Build Utility (以下「Utility」といいます。) と呼ばれるビルド・ユーティリティー・ツールが含まれています。 Utility は、ライセンシーの環境内の複数の機械上に導入することができますが、ライセンシーが使用許諾された「プログラム」を使用して開発したアプリケーションを構築する目的のみに使用することができます。


D/N:  L-KHUY-86FJ9X
P/N:  L-KHUY-86FJ9X 