この情報は、コール・ホームおよび Storage Insights のシステム登録を完了するために使用します。
ステップ 1: コール・ホーム資産登録情報
購入した各エンクロージャーをシステムのインストール後に登録する際に使用できるように、以下の表の情報をすべて記入してください。
表 1. コール・ホーム資産登録情報
| ステップ 1 - 資産登録 |
| お客様番号 |
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| 登録する MTM |
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| 登録するシリアル番号 |
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| お客様のタイム・ゾーン |
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| 過度のアラート通知を回避するために、登録するシリアル番号ごとに使用カテゴリーを指定します。
開発、テスト、または実動から選択します。
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| 登録するシリアル番号ごとに論理名を入力します。
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ステップ 2: システム所有者および主要な連絡先の追加
購入したシステムの所有者および主要な連絡先を登録できるように、以下の表をすべて記入します。
ステップ 3: アプリケーションのセットアップ情報
各アプリケーションを登録およびセットアップできるように、以下の表の情報をすべて記入します。
表 3. コール・ホーム・アプリケーションのセットアップ情報
| ステップ 3A - コール・ホームのユーザー・インターフェース |
| コール・ホームのユーザー・インターフェースを使用するかどうかを決定します。 |
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| ステップ 3B - Storage Insights オンライン |
| Storage Insights Cloud アカウントの IP アドレスを入力します。 |
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ステップ 4: コール・ホーム・イベントをテストとして検証
IBM コール・ホームのアクティブ化およびシステムの登録の最終ステップとして、システムがインストールされた後、テスト用のコール・ホーム・イベントを送信します。テスト・イベントを送信するために追加の情報を提供する必要はありませんが、テストが成功したかどうかを記録してください。
表 4. コール・ホームのテスト情報
| ステップ 4 - コール・ホームのテスト・イベント |
| コール・ホーム・イベントの送信は成功しましたか? |
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