エラー・イベント ID およびエラー・コード
エラー・コードは、実行する必要がある保守手順を示します。 保守が必要な各イベント ID には、エラー・コードが関連付けられています。
注: 現場交換可能ユニット (FRU) を必要とする保守手順は IBM Spectrum Virtualize™ 製品には適用されません。この製品はソフトウェア・ベースです。FRU 交換に関係する考えられるユーザー・アクションについては、ご使用のハードウェア・メーカーの資料を参照してください。
エラー・コードは、通知タイプ E (エラー) または通知タイプ W (警告) のいずれであってもかまいません。 表 1 に、エラー・コードと対応しているイベント ID をリストし、各イベントのエラー・コード、通知タイプ、およびイベントの状態を示しています。関連付けられたエラー・コードのない通知イベントのリストについては、通知イベントを参照してください。
一連の 07nnnn イベント ID は、システムによってログに記録されたノード・エラーを指します。最後の 3 桁は、ノードによって報告されたエラーを表します。これらのコードは、このトピックの最後にあるエラー・コードのリストにあります。
| イベント ID | 通知タイプ | 状態 | エラー・コード |
|---|---|---|---|
| 009020 | E | システム・リカバリーが実行されました。構成コマンドはすべてブロックされます。 | 1001 |
| 009040 | E | エラー・イベント・ログは満杯です。 | 1002 |
| 009052 | W | 以下の原因が考えられます。
|
1196 |
| 009053 | E | ノードが 30 分間にわたって欠落しています。 | 1195 |
| 009054 | E | ノードがシャットダウンされました。 | 1707 |
| 009100 | W | ソフトウェア・インストール処理が失敗しました。 | 2010 |
| 009101 | W | ソフトウェア・インストール・パッケージをすべてのノードに配信できません。 | 2010 |
| 009150 | W | SMTP (E メール) サーバーに接続できません。 | 2600 |
| 009151 | W | SMTP (E メール) サーバーを介してメールを送信できません。 | 2601 |
| 009170 | W | リモート・コピー機能の容量が設定されていません。 | 3030 |
| 009171 | W | FlashCopy® 機能の容量が設定されていません。 | 3031 |
| 009172 | W | 仮想化機能が、ライセンス交付を受けた量を超過しました。 | 3032 |
| 009173 | W | FlashCopy 機能が、ライセンス交付を受けた量を超過しました。 | 3032 |
| 009174 | W | リモート・コピー機能のライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009175 | W | シン・プロビジョニング・ボリュームの使用はライセンス交付を受けていません。 | 3033 |
| 009176 | W | 仮想化機能の容量に設定された値が無効です。 | 3029 |
| 009177 | E | 物理ディスクの FlashCopy 機能のライセンスが必要です。 | 3035 |
| 009178 | E | 物理ディスクのメトロ・ミラーおよびグローバル・ミラー機能のライセンスが必要です。 | 3036 |
| 009179 | E | 仮想化機能のライセンスが必要です。 | 3025 |
| 009180 | E | オフライン・ノードの自動リカバリーが失敗しました。 | 1194 |
| 009181 | W | E メールを、構成されたいずれの E メール・サーバーにも送信することができません。 | 3081 |
| 009182 | W | 外部仮想化機能ライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009183 | W | LDAP サーバーに接続できません。 | 2251 |
| 009184 | W | LDAP 構成が無効です。 | 2250 |
| 009185 | E | 圧縮機能ライセンスの制限を超過しました。 | 3032 |
| 009186 | E | 圧縮機能ライセンスの制限を超過しました。 | 3032 |
| 009187 | E | 自動的に構成された LDAP サーバーに接続することができません。 | 2256 |
| 009188 | E | 自動的に構成されたサーバーに対して無効な LDAP 構成です。 | 2255 |
| 009189 | W | ライセンス交付可能な機能の試用タイマーが 0 に達しました。機能は非アクティブ化されました。 | 3082 |
| 009190 | W | ライセンス交付可能な機能の試用は 5 日間で有効期限が切れます。 | 3083 |
| 009191 | W | ライセンス交付可能な機能の試用は 10 日間で有効期限が切れます。 | 3084 |
| 009192 | W | ライセンス交付可能な機能の試用は 15 日間で有効期限が切れます。 | 3085 |
| 009193 | W | ライセンス交付可能な機能の試用は 45 日間で有効期限が切れます。 | 3086 |
| 009194 | W | Easy Tier 機能のライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009195 | W | FlashCopy 機能のライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009196 | W | 外部仮想化機能のライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009197 | W | リモート・コピー機能のライセンスの限度を超過しました。 | 3032 |
| 009201 | W | クォーラム・アプリケーションは期限切れであるため、再デプロイが必要です。 | 3123 |
| 009202 | W | システムの SSL 証明書は 30 日以内に期限切れになります。 | 3130 |
| 009203 | W | システムの SSL 証明書は期限切れになりました。 | 2258 |
| 010002 | E | ノードは、基本イベント・ソースを使い尽くしました。結果として、ノードはシステムを停止して終了しました。 | 2030 |
| 010003 | W | 装置ログインの数が削減しました。 | 1630 |
| 010006 | E | ディスクの終了後のアクセスであるか、または管理対象ディスクがありません。 | 2030 |
| 010008 | E | ブロック・サイズが無効。管理対象ディスクの初期化中に、容量または LUN の ID が変更されました。 | 1660 |
| 010010 | E | 過度のエラーのため、管理対象ディスクが除外されました。 | 1310 |
| 010011 | E | 管理対象ディスクおよびノードに対して、リモート・ポートが除外されました。 | 1220 |
| 010012 | E | ローカル・ポートが除外されました。 | 1210 |
| 010013 | E | ログインが除外されました。 | 1230 |
| 010017 | E | 処理に過度の時間を要した結果、タイムアウトが発生しました。 | 1340 |
| 010018 | E | エラー・リカバリー手順が行われました。 | 1370 |
| 010019 | E | 管理対象ディスクが過度のエラーを報告しています。 | 1310 |
| 010020 | E | 管理対象ディスクのエラー件数がしきい値を超えた。 | 1310 |
| 010021 | W | システムに提示された装置が多すぎます。 | 1200 |
| 010022 | W | システムに提示された管理対象ディスクが多すぎます。 | 1200 |
| 010023 | W | ノードに提示された LUN が多すぎます。 | 1200 |
| 010024 | W | システムに提示されたドライブが多すぎます。 | 1200 |
| 010025 | W | ディスク入出力のメディア・エラーが発生しました。 | 1320 |
| 010026 | W | クォーラム・ディスクとして使用するのに適切な MDisk またはドライブが見つかりません。 | 1330 |
| 010027 | W | クォーラム・ディスクが使用不可です。 | 1335 |
| 010028 | W | コントローラー構成がサポートされていません。 | 1625 |
| 010029 | E | ログイン・トランスポート障害が発生しました。 | 1360 |
| 010030 | E | 管理対象ディスクのエラー・リカバリー手順 (ERP) が発生しました。ノードまたはコントローラーが以下の報告を行いました。
|
1370 |
| 010031 | E | コントローラー上の 1 つ以上の MDisk が機能低下しています。 | 1623 |
| 010032 | W | コントローラー構成がフェイルオーバーを制限しています。 | 1625 |
| 010033 | E | コントローラー構成が RDAC モードを使用しています。これはサポートされていません。 | 1624 |
| 010034 | W | 永続的なサポートされないコントローラー構成。 | 1695 |
| 010040 | E | コントローラー・システム・デバイスは、単一のイニシエーター・ポートのみを介してノードに接続されています。 | 1627 |
| 010041 | E | コントローラー・システム・デバイスは、単一のターゲット・ポートのみを介してノードに接続されています。 | 1627 |
| 010042 | E | コントローラー・システム・デバイスは、単一のターゲット・ポートのみを介してノードに接続されています。 | 1627 |
| 010043 | E | コントローラー・システム・デバイスは、予定のターゲット・ポートの半分のみを介してノードに接続されています。 | 1627 |
| 010044 | E | コントローラー・システム・デバイスは、ノードへのすべてのターゲット・ポートを切り離しました。 | 1627 |
| 010045 | W | ノードからのアクセスが許可される、コントローラー・サイトからのデバイス・パスの数が減少しました。 | 1630 |
| 010055 | W | SAS 装置が認識されません。 | 1665 |
| 010056 | E | SAS エラー件数が警告しきい値を超えました。 | 1216 |
| 010057 | E | SAS エラーがクリティカルしきい値を超えました。 | 1216 |
| 010066 | W | コントローラーが、2 TB より大きい LUN で記述子のセンスをサポートしないことを示しています。 | 1625 |
| 010067 | W | システムに提示されたエンクロージャーが多すぎます。 | 1200 |
| 010070 | W | システムに提示されたコントローラー・ターゲット・ポートが多すぎます。 | 1200 |
| 010071 | W | 単一コントローラーからシステムに提示されたターゲット・ポートが多すぎます。 | 1200 |
| 010098 | W | システムに提示されたドライブが多すぎます。 | 1200 |
| 010100 | W | ポートへの誤った接続が検出されました。 | 1669 |
| 010101 | E | ドライブへの長時間入出力が多すぎます。 | 1215 |
| 010102 | E | ドライブが常に低速であることが要因とともに報告されました。 | 1215 |
| 010103 | E | ドライブへの長時間入出力が多すぎます (Mercury ドライブ)。 | 1215 |
| 010104 | E | ドライブが常に低速であることが要因とともに報告されました (Mercury ドライブ)。 | 1215 |
| 010106 | E | ドライブが報告する t10dif エラーの数が多すぎます。 | 1680 |
| 010110 | W | システム変更のため、ドライブ・ファームウェアのダウンロードがキャンセルされました。 | 3090 |
| 010111 | W | ドライブのダウンロードの問題により、ドライブ・ファームウェアのダウンロードがキャンセルされました。 | 3090 |
| 010117 | W | サイト・ポリシーによってデバイスへのアクセスが許可されたノードからディスク・コントローラーにアクセスすることはできません。 | 1627 |
| 010118 | W | システムに取り付けられているドライブが多すぎます。 | 1179 |
| 010119 | W | ドライブ・データ保全性エラー。 | 1322 |
| 010120 | W | メンバー・ドライブが、保護情報サポートを強制的にオフにされました。 | 2035 |
| 010121 | E | ドライブの交換が必要です。 | 1693 |
| 010123 | W | 外部 MDisk のパフォーマンスが変更されました | 2115 |
| 010124 | W | iSCSI セッションが除外されました。 | 1230 |
| 010125 | W | 書き込み耐久性に限度があるため、フラッシュ・ドライブは 6 カ月以内に障害が発生すると予想されます。 | 1215 |
| 010126 | W | 書き込み耐久性使用率が高いフラッシュ・ドライブ。 | 2560 |
| 020001 | E | MDisk で発生したメディア・エラーが多すぎます。 | 1610 |
| 020002 | E | ストレージ・プールがオフラインです。 | 1620 |
| 020003 | W | 仮想エクステントが十分ではありません。 | 2030 |
| 020007 | E | MDisk が easy_tier_perf.xml ファイルに見つかりません。 | 2110 |
| 020008 | E | ストレージ最適化サービスが無効になっています。 | 3023 |
| 029001 | E | MDisk に不良ブロックがあります。 | 1840 |
| 029002 | W | すでに MDisk に許可される最大数の不良ブロックがあるため、システムは不良ブロックを作成できませんでした。 | 1226 |
| 029003 | W | システムの不良ブロックが許可された最大数に既に達しているため、システムは不良ブロックの作成に失敗しました。 | 1225 |
| 030000 | W | キャッシュ・フラッシュ障害のために FlashCopy 準備が失敗しました。 | 1900 |
| 030010 | W | データに示されたエラーのために FlashCopy が停止されました。 | 1910 |
| 030020 | W | 未回復の FlashCopy マッピング。 | 1895 |
| 045103 | E | 取り付け直しまたは取り替えが行われたドライブの自動構成の試みが失敗しました。 | 1686 |
| 045105 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールで障害が発生しました | 1267 |
| 045106 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュール FRU の ID が無効です | 1266 |
| 045107 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールの温度センサーが読み取れません | 1267 |
| 045108 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールの温度が警告しきい値を超えました | 1098 |
| 045109 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールの温度がクリティカルしきい値を超えました | 1095 |
| 045110 | E | エンクロージャー表示パネルが取り付けられていません | 1268 |
| 045111 | E | Eエンクロージャー表示パネルの温度センサーが読み取れません | 1268 |
| 045112 | E | エンクロージャー表示パネルの温度が警告しきい値を超えました | 1098 |
| 045113 | E | エンクロージャー表示パネルの温度がクリティカルしきい値を超えました | 1095 |
| 045114 | E | 変更イベントが多すぎるため、エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールのコネクターが除外されました | 1267 |
| 045119 | E | エンクロージャー表示パネルの VPD が読み取れません | 1268 |
| 045120 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールが欠落しています | 1267 |
| 045121 | E | フレームの除去により、エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールのコネクターが除外されました | 1267 |
| 045122 | E | エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールは除外されており、unexcluded にできません | 1267 |
| 045123 | E | シングル・ポートのドライブのため、エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールのコネクターは除外されました | 1267 |
| 045124 | E | シングル・ポートのドライブのため、エンクロージャー 2 次拡張機構モジュールのリーフ拡張機構コネクターは除外されました | 1267 |
| 050001 | W | メトロ・ミラー関係またはグローバル・ミラー関係をリカバリーできません。 | 1700 |
| 050002 | W | メトロ・ミラー関係またはグローバル・ミラー関係、もしくは整合性グループがシステム内に存在しますが、その協力関係が削除されました。 | 3080 |
| 050010 | W | 永続的な入出力エラーのため、グローバル・ミラー関係が停止しました。 | 1920 |
| 050011 | W | 永続的な入出力エラーのため、リモート・コピーが停止しました。 | 1915 |
| 050020 | W | リモート・コピー関係または整合性グループの同期が失われました。 | 1720 |
| 050030 | W | システムの協力関係が多すぎます。協力関係の数が減らされました。 | 1710 |
| 050031 | W | システムの協力関係が多すぎます。システムが除外されました。 | 1710 |
| 050040 | W | リモート・コピーのバックグラウンド・コピー・プロセスがブロックされました。 | 1960 |
| 050050 | E | グローバル・ミラーの 2 次ボリュームはオフラインです。関係により、ハード化した書き込みデータがこのボリュームに pinned (滞留) しています。 | 1925 |
| 050060 | E | 入出力グループのパートナー・ノードがないため、グローバル・ミラーの 2 次ボリュームがオフラインになっています。 関係により、ハード化した書き込みデータがこのボリュームに pinned (滞留) されていますが、必要なデータが含まれているノードが現在オフラインになっています。 | 1730 |
| 050070 | E | グローバル・ミラーのパフォーマンスに影響が及ぶ可能性があります。オフラインのボリュームに大量のデータが pinned (滞留) しているために、グローバル・ミラーの 2 次ディスク上の使用可能なリソースが減っています。 | 1925 |
| 050080 | W | HyperSwap® ボリュームはサイト間の同期を失いました。 | 1940 |
| 050081 | W | HyperSwap 整合性グループはサイト間の同期を失いました。 | 1940 |
| 060001 | W | スペースが不十分のため、シン・プロビジョニング・ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1865 |
| 060002 | E | メタデータが壊れているため、シン・プロビジョニング・ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1862 |
| 060003 | E | 修復に失敗したため、シン・プロビジョニング・ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1860 |
| 060004 | W | スペースが不十分のため、圧縮ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1865 |
| 060005 | E | メタデータが壊れているため、圧縮ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1862 |
| 060006 | E | 修復に失敗したため、圧縮ボリューム・コピーはオフラインです。 | 1860 |
| 060007 | E | 圧縮ボリューム・コピーに不良ブロックがあります。 | 1850 |
| 062001 | W | システムはメディア・エラーをミラーリングできません。 | 1950 |
| 062002 | E | データを同期できないため、ミラーリングされたボリュームはオフラインです。 | 1870 |
| 062003 | W | ミラーリングされたボリュームの修復は、差異があるために停止しました。 | 1600 |
| 064001 | W | ホスト・ポートでノードに対して 4 つを超えるログインがあります。 | 2016 |
| 070000 | E | 認識されないノード・エラー。 | 1083 |
| 070510 | E | 検出済みメモリー・サイズが、予期されるメモリー・サイズと一致していません。 | 1022 |
| 070511 | E | DIMM が誤って取り付けられています。 | 1009 |
| 070517 | E | サービス・コントローラーに保管されている WWNN とドライブに保管されている WWNN が一致しません。 | 1192 |
| 070521 | E | ファイバー・チャネル・アダプターを検出できません。 | 1016 |
| 070522 | E | システム・ボードのプロセッサーに障害が発生しています。 | 1020 |
| 070523 | E | ノードの内部ディスク・ファイル・システムが損傷しています。 | 1187 |
| 070524 | E | BIOS 設定を更新できません。 | 1027 |
| 070525 | E | システム・ボードのサービス・プロセッサー・ファームウェアを更新できません。 | 1020 |
| 070528 | E | システム起動中の周辺温度が高すぎます。 | 1182 |
| 070536 | E | システム・ボード装置がクリティカル温度しきい値を超えました。 | 1084 |
| 070538 | E | PCI ライザーがクリティカル温度しきい値を超えました。 | 1085 |
| 070542 | E | プロセッサーに障害が発生しました。 | 1024 |
| 070543 | E | ブート・ドライブ上に使用可能な永続データが見つかりませんでした。 | 1035 |
| 070544 | E | ブート・ドライブがこのノードに属していません。 | 1035 |
| 070545 | E | ブート・ドライブとシステム・ボードが不一致です。 | 1035 |
| 070547 | E | プラグ可能 TPM が欠落しているか、破損しています | 1051 |
| 070550 | E | リソース不足のため、システムを形成できません。 | 1192 |
| 070556 | E | SAN で重複した WWNN が検出されました。 | 1192 |
| 070558 | E | ノードが他のノードと通信できません。 | 1192 |
| 070560 | E | バッテリーのケーブル接続の障害。 | 1108 |
| 070561 | E | バッテリー・バックプレーンまたはケーブル接続の障害。 | 1109 |
| 070562 | E | ノード・ハードウェアが最小必要要件を満たしていません。 | 1183 |
| 070564 | E | ソフトウェア障害が多すぎます。 | 1188 |
| 070565 | E | ノードの内部ドライブに障害が起こっています。 | 1030 |
| 070569 | E | CPU 温度がクリティカルしきい値を超えました。 | 1093 |
| 070574 | E | ノード・ソフトウェアが損傷しています。 | 1187 |
| 070576 | E | システムのデータを読み取れません。 | 1030 |
| 070578 | E | 電力喪失時にシステムのデータが保存されませんでした。 | 1194 |
| 070579 | E | バッテリー・サブシステムに、システム・データを保存するのに十分な充電量がありません。 | 1107 |
| 070580 | E | サービス・コントローラー ID を読み取れません。 | 1044 |
| 070581 | E | UPS バッテリー障害。 | 1181 |
| 070582 | E | UPS バッテリー障害。 | 1181 |
| 070583 | E | UPS 電子障害。 | 1171 |
| 070584 | E | 高 UPS 出力負荷 | 1166 |
| 070585 | E | UPS 電子障害。 | 1171 |
| 070586 | E | UPS AC 入力電源障害 | 1141 |
| 070587 | E | 誤ったタイプの無停電電源装置 (uninterruptible power supply)が検出されました。 | 1152 |
| 070588 | E | UPS 構成エラー | 1151 |
| 070589 | E | UPS 周囲温度しきい値を超過しました。 | 1136 |
| 070590 | E | UPS 障害 | 1186 |
| 070670 | W | ノードを起動するための 無停電電源装置 (uninterruptible power supply)の充電が不十分です。 | 1193 |
| 070690 | W | ノードはサービス状態で保持されています。 | 1189 |
| 070704 | E | 作動可能なファイバー・チャネル・ポートが少なくなっています。 | 704 |
| 070705 | E | 作動可能なファイバー・チャネル入出力ポートが少なくなっています。 | 705 |
| 070706 | E | ファイバー・チャネルのクラスター化システム・パス障害 | 706 |
| 070710 | E | 高速 SAS アダプターが欠落しています。 | 1120 |
| 070736 | E | システム・ボード装置が警告温度しきい値を超えました。 | 1084 |
| 070737 | E | 電源機構が温度しきい値を超えました。 | 1212 |
| 070738 | E | PCI ライザーが警告温度しきい値を超えました。 | 1085 |
| 070743 | E | ブート・ドライブが欠落しているか、非同期状態になっているか、障害が発生しています。 | 1213 |
| 070744 | W | ブート・ドライブが誤った場所にあります。 | 1214 |
| 070745 | W | ブート・ドライブがサポートされないスロット内にあります。 | 1472 |
| 070746 | W | 技術員用ポートの接続が無効です。 | 746 |
| 070747 | W | 技術員が接続しました。 | 747 |
| 070766 | E | CMOS バッテリーに障害が発生しました。 | 1670 |
| 070775 | E | 電源機構に問題が発生しています。 | 1097 |
| 070776 | W | 電源機構の主電源ケーブルのプラグが抜かれています。 | 1097 |
| 070777 | E | 電源機構が欠落しています。 | 1097 |
| 070779 | E | バッテリーが欠落しています。 | 1129 |
| 070780 | E | バッテリーに障害が発生しました。 | 1130 |
| 070781 | E | バッテリーが、作動可能な最低温度を下回っています。 | 1476 |
| 070782 | E | バッテリーが、作動可能な最高温度を上回っています。 | 1475 |
| 070783 | E | バッテリーに通信エラーが発生しています。 | 1109 |
| 070784 | E | バッテリーは寿命に近づいています。 | 1474 |
| 070786 | E | バッテリー VPD にチェックサム・エラーが発生しています。 | 1130 |
| 070787 | E | バッテリーは、現行のコード・レベルでサポートされていないハードウェア改訂レベルになっています。 | 1473 |
| 070572 | E | バッテリー保護が一時的に使用不可です。両方のバッテリーがすぐに使用可能になると予想されています。 | 1473 |
| 070579 | E | バッテリー・サブシステムに、システム・データを保存するのに十分な充電量がありません。 | 1473 |
| 070840 | W | 検出されたハードウェアは、有効な構成ではありません。 | 1198 |
| 070841 | W | 検出されたハードウェアで、活動化が必要です。 | 1199 |
| 071547 | E | プラグ可能 TPM が欠落しているか、破損しています | 1051 |
| 071747 | W | 技術員が接続しました。 | 747 |
| 072005 | E | CMOS バッテリーに障害があります。 | 1670 |
| 072007 | E | CMOS バッテリーに障害があります。 | 1670 |
| 072008 | E | CMOS バッテリーに障害があります。 | 1032 |
| 072101 | システム・ボード上で検出されたプロセッサーの数に過不足があります。 | 1025 | |
| 072102 | システム・ボード上で検出されたプロセッサーの数に過不足があります。 | 1025 | |
| 072103 | システム・ボード上で検出されたプロセッサーの数に過不足があります。 | 1032 | |
| 073003 | W | ファイバー・チャネル・ポートは操作できません。 | 1060 |
| 073004 | E | ファイバー・チャネル・アダプターは PCI バス・エラーを検出しました。 | 1012 |
| 073005 | E | システム・パスに障害が起こっています。 | 1550 |
| 073006 | W | SAN が正しくゾーニングされていません。その結果、512 を超える SAN 上のポートが、1 つの SAN ボリューム・コントローラー ポートにログインしています。 | 1800 |
| 073251 | E | 検出されたファイバー・チャネル・アダプターの数に過不足があります。 | 1011 |
| 073252 | E | ファイバー・チャネル・アダプターに障害があります。 | 1055 |
| 073258 | E | ファイバー・チャネル・アダプターが PCI バス・エラーを検出しました。 | 1013 |
| 073261 | E | 検出されたファイバー・チャネル・アダプターの数に過不足があります。 | 1011 |
| 073262 | E | ファイバー・チャネル・アダプターに障害があります。 | 1055 |
| 073268 | E | ファイバー・チャネル・アダプターが PCI バス・エラーを検出しました。 | 1013 |
| 073271 | E | 検出されたファイバー・チャネル・アダプターの数に過不足があります。 | 1011 |
| 073272 | E | ファイバー・チャネル・アダプターに障害があります。 | 1055 |
| 073278 | E | ファイバー・チャネル・アダプターが PCI バス・エラーを検出しました。 | 1013 |
| 073305 | W | ファイバー・チャネルの速度が変更されました。 | 1065 |
| 073310 | E | 重複するファイバー・チャネル・フレームが検出されました。 | 1203 |
| 073402 | E | ファイバー・チャネル・アダプターに障害が起こっています。 | 1032 |
| 073404 | E | ファイバー・チャネル・アダプターが PCI バス・エラーを検出しました。 | 1032 |
| 073512 | E | エンクロージャー VPD が不整合です。 | 1008 |
| 073522 | E | システム・ボードのサービス・プロセッサーに障害が発生しています。 | 1034 |
| 073528 | E | システム起動中の周辺温度が高すぎます。 | 1098 |
| 074001 | W | システムが FRU 用の VPD を判別できません。 | 2040 |
| 074002 | E | ソフトウェア・エラーの後、ノードがウォーム・スタートしました。 | 2030 |
| 074003 | W | 接続問題のため、構成済みのリモート・システムへの接続が失われました。 | 1715 |
| 074004 | W | マイナー・エラーが多すぎるため、構成済みのリモート・システムへの接続が失われました。 | 1716 |
| 075011 | E | フラッシュ・ブート・デバイスに障害が起こっています。 | 1040 |
| 075012 | E | フラッシュ・ブート・デバイスが回復しました。 | 1040 |
| 075015 | E | サービス・コントローラーに読み取り障害が起こっています。 | 1044 |
| 075021 | E | フラッシュ・ブート・デバイスに障害が起こっています。 | 1040 |
| 075022 | E | フラッシュ・ブート・デバイスが回復しました。 | 1040 |
| 075025 | E | サービス・コントローラーに読み取り障害が起こっています。 | 1044 |
| 075031 | E | フラッシュ・ブート・デバイスに障害が起こっています。 | 1040 |
| 075032 | E | フラッシュ・ブート・デバイスが回復しました。 | 1040 |
| 075035 | E | サービス・コントローラーの読み取り障害が発生しました | 1044 |
| 076001 | E | ノードの内部ディスクに障害が発生しています。 | 1030 |
| 076002 | E | ハード・ディスクがフルのため、これ以上の出力を収集することができません。 | 2030 |
| 076401 | E | ノード内の 2 つの電源機構の一方が、障害を起こしています。 | 1096 |
| 076402 | E | ノード内の 2 つの電源機構の一方を検出できません。 | 1096 |
| 076403 | E | ノード内の 2 つの電源機構の一方に電力が供給されていません。 | 1097 |
| 076501 | E | 高速 SAS アダプターが欠落しています。 | 1120 |
| 076502 | E | 高速 SAS アダプターの PCIe レーンの機能が低下しています。 | 1121 |
| 076503 | E | 高速 SAS アダプターで PCI バス・エラーが発生しました。 | 1121 |
| 076504 | E | 高速 SAS アダプターで PCI バスのリセットが必要です。 | 1122 |
| 076505 | E | SAS アダプターに内部障害が起こっています。 | 1121 |
| 077105 | E | ノードのサービス・プロセッサーでファンの障害が示されました。 | 1089 |
| 077106 | E | ノードのサービス・プロセッサーでファンの障害が示されました。 | 1089 |
| 077107 | E | ノードのサービス・プロセッサーでファンの障害が示されました。 | 1089 |
| 077161 | E | ノードの周囲温度がしきい値を超えました。 | 1094 |
| 077162 | E | 温度警告がノード・プロセッサーによって示されました。 | 1093 |
| 077163 | E | ノードのサービス・プロセッサー、または重大な周囲温度のしきい値を超過しました。 | 1092 |
| 077165 | E | ノードの周囲温度がしきい値を超えました。 | 1094 |
| 077166 | E | ノード・プロセッサーの温度について警告が出されています。 | 1093 |
| 077167 | E | ノード・プロセッサー、または重大な周囲温度のしきい値を超過しました。 | 1092 |
| 077171 | E | システム・ボードの電圧が高くなっています。 | 1101 |
| 077172 | E | システム・ボードの電圧が高くなっています。 | 1101 |
| 077173 | E | システム・ボードの電圧が高くなっています。 | 1101 |
| 077174 | E | システム・ボードの電圧が低くなっています。 | 1106 |
| 077175 | E | システム・ボードの電圧が低くなっています。 | 1106 |
| 077176 | E | システム・ボードの電圧が低くなっています。 | 1106 |
| 077178 | E | 電源管理ボードの電圧に障害があります。 | 1110 |
| 077185 | E | ノードの周囲温度がしきい値を超えました。 | 1094 |
| 077186 | E | 温度警告しきい値を超えました | 1093 |
| 077187 | E | 温度クリティカルしきい値を超えました | 1092 |
| 077188 | E | 電源管理ボードの電圧に障害があります。 | 1110 |
| 078001 | E | 電源ドメインのエラーです。入出力グループ内の両方のノードは同じ UPS により電源供給されます。 | 1155 |
| 079500 | W | システムのセキュア・シェル (SSH) セッション数の制限に達しました。 | 2500 |
| 079501 | W | Network Time Protocol (NTP) ネットワーク・タイム・サーバーにアクセスできません。 | 2700 |
| 079503 | W | 自動的に構成された NTP サーバーに接続することができません。 | 2702 |
| 079504 | W | 入出力グループ内でノードのハードウェア構成が異なっています。 | 1470 |
| 079506 | I | 技術員用ポートの接続がアクティブではありません。 | 3024 |
| 079507 | I | 技術員用ポートの接続がアクティブです。 | 3024 |
| 081001 | E | イーサネット・インターフェースに障害が起こっています。 | 1400 |
| 082001 | E | サーバー・エラーが発生しました。 | 2100 |
| 082002 | W | サービス障害が発生しています。 | 2100 |
| 083001 | E | システムが UPS との通信に失敗しました。 | 1145 |
| 083002 | E | UPS 出力負荷は予期しないほど高くなりました。 | 1165 |
| 083003 | E | バッテリーは寿命に近づきました。 | 1190 |
| 083004 | E | UPS バッテリーに障害が起こっています。 | 1180 |
| 083005 | E | UPS の電子部品に障害が起こっています。 | 1170 |
| 083006 | E | UPS フレームに障害が起こっています。 | 1175 |
| 083007 | E | UPS が過電流状態です。 | 1160 |
| 083008 | E | UPS に障害が起こっていますが、特定の FRU は識別されていません。 | 1185 |
| 083009 | E | UPS が入力電源障害を検出しました。 | 1140 |
| 083010 | E | UPS にケーブル接続エラーが起こっています。 | 1150 |
| 083011 | E | UPS 周囲温度がしきい値を超えました。 | 1135 |
| 083012 | E | UPS 周囲温度が高温です。 | 3000 |
| 083013 | E | 内部 UPS ソフトウェア・エラーのために、UPS クロスケーブル・テストがバイパスされました。 | 3010 |
| 083101 | E | システムが UPS との通信に失敗しました。 | 1146 |
| 083102 | E | UPS 出力負荷は予期しないほど高くなりました。 | 1166 |
| 083103 | E | バッテリーは寿命に近づきました。 | 1191 |
| 083104 | E | UPS のバッテリーに障害が起こっています。 | 1181 |
| 083105 | E | UPS の電子部品に障害が起こっています。 | 1171 |
| 083107 | E | UPS が過電流状態です。 | 1161 |
| 083108 | E | UPS に障害が起こっていますが、特定の FRU は識別されていません。 | 1186 |
| 083109 | E | UPS が入力電源障害を検出しました。 | 1141 |
| 083110 | E | UPS にケーブル接続エラーが起こっています。 | 1151 |
| 083111 | E | UPS 周囲温度がしきい値を超えました。 | 1136 |
| 083112 | E | UPS 周囲温度が高温です。 | 3001 |
| 083113 | E | 内部 UPS ソフトウェア・エラーのために、UPS クロスケーブル・テストがバイパスされました。 | 3011 |
| 084000 | W | アレイ MDisk がメンバーを構成解除したため、冗長性を失いました。 | 1689 |
| 084050 | W | メンバー・ドライブの書き込み耐久性に限度があるため、アレイ MDisk は 6 カ月以内に障害が発生すると予想されます。 | 3060 |
| 084100 | E | アレイ MDisk はメタデータの消失により破損しました。 | 1240 |
| 084200 | W | アレイ MDisk は、アレイの目標に一致しないスペア・メンバーを取り込みました。 | 1692 |
| 084201 | W | アレイに、異なる入出力グループにあるメンバーが存在します。 | 1688 |
| 084300 | W | アレイ MDisk は十分な数の適切なスペアによって保護されなくなりました。 | 1690 |
| 084301 | W | 1 つ以上のアレイ MDisk のスペア保護がありません。 | 1690 |
| 084302 | W | 分散アレイ MDisk には、しきい値よりも少ない使用可能な再作成領域があります。 | 1690 |
| 084500 | E | アレイ MDisk がオフラインです。 未完了書き込みのメタデータは欠落ノード上にあります。 | 1243 |
| 084400 | W | バックグラウンド消し込みプロセスで、アレイ上のデータとパリティーの間で不整合が検出されました。 | 1691 |
| 084420 | W | アレイ MDisk でメンバー・ドライブに対するハードウェア・データ保全性検査が強制的に使用不可にされました。 | 2035 |
| 084600 | E | アレイ MDisk がオフラインです。 欠落ノードのメタデータに、必要な状態情報が含まれています。 | 1243 |
| 084700 | W | アレイの応答時間が長すぎます。 | 1750 |
| 084701 | W | 分散アレイ MDisk メンバーの低速書き込みカウントしきい値を超過しました。 | 1750 |
| 084800 | E | 入出力タイムアウトのために分散アレイ MDisk がオフラインです。 | 1340 |
| 086006 | W | 鍵サーバーが KMIP エラーを報告しました | 1785 |
| 086007 | W | 鍵サーバーがベンダー情報エラーを報告しました | 1785 |
| 086008 | W | 鍵サーバーへの接続に失敗しました | 1785 |
| 087001 | E | クラウド・ゲートウェイ・サービスが再起動されました | 2031 |
| 087002 | E | クラウド・ゲートウェイ・サービスの再起動の回数が多すぎます | 1404 |
| 087003 | W | クラウド・アカウント SSL 証明書は、30 日以内に期限切れになります | 3140 |
| 087004 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、ホスト名を解決できません | 1580 |
| 087005 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・プロバイダーに連絡できません | 2310 |
| 087006 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・プロバイダーと通信できません | 2320 |
| 087007 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、一致する CA 証明書がありません | 2300 |
| 087008 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、一致する CA 証明書がありません | 2300 |
| 087009 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・プロバイダーとの安全な接続を確立できません | 3100 |
| 087010 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・プロバイダーを認証できません | 2330 |
| 087011 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・ストレージを使用する許可を取得できません | 2330 2305 |
| 087012 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・ストレージ操作を完了できません | 3100 |
| 087013 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・オブジェクト・ストレージにアクセスできません | 2105 |
| 087014 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、オブジェクト・データ形式が非互換です | 3135 |
| 087016 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・オブジェクト・ストレージは暗号化されています | 1656 |
| 087017 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・オブジェクト・ストレージは暗号化されていません | 1656 |
| 087018 | W | クラウド・アカウントが使用可能でなく、クラウド・オブジェクト・ストレージが誤った鍵で暗号化されています | 1657 |
| 087019 | W | クラウド・ストレージ・スナップショット操作を使用する許可がありません | 2305 |
| 087020 | W | クラウド・ストレージ・スナップショット操作中にクラウド・アカウントはスペース不足になりました | 2125 |
| 087021 | W | クラウド・スナップショット操作中にクラウド・オブジェクト・ストレージに対してコンテナー・オブジェクトを作成できません | 2305 |
| 087022 | W | クラウド・スナップショット操作中にクラウド・オブジェクトが見つかりませんでした。 | 3108 |
| 087023 | W | クラウド・スナップショット操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました。 | 3108 |
| 087024 | W | クラウド・スナップショット圧縮解除操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました。 | 3108 |
| 087025 | W | クラウド・スナップショット操作中の e タグ整合性エラー | 3108 |
| 087026 | W | クラウド・スナップショット操作中の内部読み取りエラー | 2120 |
| 087027 | W | 予期しないエラーが発生しました。クラウド・スナップショット操作を完了できません | 3108 |
| 087028 | W | クラウド・スナップショットのリストア操作を使用する許可がありません | 2305 |
| 087029 | W | クラウド・スナップショットのリストア操作中にクラウド・オブジェクトが見つかりませんでした | 3108 |
| 087030 | W | クラウド・スナップショットのリストア操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました | 3108 |
| 087031 | W | クラウド・スナップショットのリストア圧縮解除操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました | 3108 |
| 087032 | W | クラウド・スナップショットのリストア操作中の e タグ整合性エラー | 3108 |
| 087033 | W | クラウド・スナップショット操作中の内部書き込みエラー | 2120 |
| 087034 | W | クラウド・スナップショットのリストア操作中に管理対象ディスク上で不良ブロックを作成できません。 | 3108 |
| 087035 | W | 予期しないエラーが発生しました。クラウド・スナップショットのリストア操作を完了できません | 3108 |
| 087036 | W | クラウド・スナップショットの削除操作を使用する許可がありません | 2305 |
| 087037 | W | クラウド・スナップショットの削除操作中にクラウド・オブジェクトが見つかりませんでした | 3108 |
| 087038 | W | クラウド・スナップショットの削除操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました | 3108 |
| 087039 | W | クラウド・スナップショットの削除圧縮解除操作中にクラウド・オブジェクトが破損していることが分かりました | 3108 |
| 087040 | W | 予期しないエラーが発生しました。クラウド・スナップショットの削除操作を完了できません | 3108 |
| 087044 | W | クラウド・スナップショットのリストア・コミット操作中にクラウド・アカウントはスペース不足になりました | 2125 |
| 087045 | W | クラウド・スナップショットの削除操作中にクラウド・アカウントはスペース不足になりました | 2125 |
| 087046 | W | 透過クラウド階層化機能ライセンスの制限を超過しました。 | 3032 |
| 088000 | W | 入出力ポートを開始できません | 1300 |
| 088002 | W | 同等のファイバー・チャネル・ポートは別のファブリックに接続されていることを報告しています | 3220 |