MDisk およびプールの管理
管理 GUI
またはコマンド・ライン・インターフェースを使用して、管理対象ディスク (MDisk) とストレージ・プールを処理することができます。
MDisk およびプールに関する作業を行うには、
「プール (Pools)」
を選択します。
CLI を使用したクォーラム・ディスクの設定
コマンド・ライン・インターフェース (CLI) を使用して、外部管理対象ディスク (MDisk) をクォーラム・ディスクとして設定できます。
CLI を使用したドライブ・ダンプ・ファイルの収集
コマンド・ライン・インターフェース (CLI) を使用して、ドライブからダンプ・ファイルを収集することができます。MDisk から内部ログ・ファイルを収集するには、
triggerdrivedump
コマンドを実行します。 したがって、ダンプ・ファイルをリスト、削除またはコピーできます。
CLI を使用したノード フラッシュ・ドライブ (flash drive)の位置確認
SAN ボリューム・コントローラー
CLI を使用して、
フラッシュ・ドライブ (flash drive)
が
SAN ボリューム・コントローラー 2145-CG8 または 2145-CF8
ノードに配置されているドライブ・スロットを識別することができます。
CLI を使用したシステムでの MDisk の作成
コマンド・ライン・インターフェース (CLI) を使用して、システム上に MDisk を作成できます。
CLI を使用したシステムでの MDisk の除去
コマンド・ライン・インターフェース (CLI) を使用して、クラスター化システムから MDisk を除去できます。
親トピック:
管理