コントロール・エンクロージャーの管理アドレスおよびサービス・アドレスのワークシート

システム内のコントロール・エンクロージャーごとに管理アドレス値およびサービス・アドレスを記録する必要があります。

次の表を使用して、コントロール・エンクロージャーごとに管理アドレスとサービス・アドレスを記録します。1 次システム・アドレスは、イーサネット・ポート 1 にバインドされます。2 次システム・アドレスが指定されている場合は、イーサネット・ポート 2 にバインドされます。IPv4 アドレスと IPv6 アドレスの両方を使用できます。取り付けのタイプとコントロール・エンクロージャーのシリアル番号 (S/N) を指定します。
  • これが新規システムの設置である場合は、新しい未使用の IP アドレスを指定してください。
  • この取り付けが既存のシステムへの入出力グループ (コントロール・エンクロージャー) の追加である場合は、既存のシステムの管理アドレスを使用します。
表 1. 管理 IP アドレスとサービス IP アドレスのワークシート
コントロール・エンクロージャーの S/N: このコントロール・エンクロージャーを既存システムに追加しますか? ❐ はい ❐ いいえ
アドレス・タイプ IP アドレス ネットワーク・マスク デフォルト・ゲートウェイ
1 次システム・アドレス (必須)      
オプションの 2 次システム・アドレス (オプション)      
ノード・キャニスター 1 のサービス・アドレス (必須)      
ノード・キャニスター 2 のサービス・アドレス (必須)